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5/5「悪いこどもの日」予定どおり開催いたします(08/5/4)
ご心配をおかけしておりますが、ブラック師匠、無事快方に向かわれまして、
明日5月5日、浅草ヨーロー堂にて開催予定の
快楽亭ブラックpresents「悪いこどもの日」
は予定どおり開催される運びとなっております。
わずか500円でブラック師匠の落語を5席も観られるという、またとない機会ですので、
なにとぞ、足をお運びいただければ幸いです。
よろしくお願い申し上げます!
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5/3毒演会中止のお知らせ!!(08/5/2)
5月3日(土)に予定されております快楽亭ブラック毒演会ですが、
師匠急病のため中止とさせていただきます。
なにぶん不慮の病ゆえ、告知が直前になってしまったことをお詫びいたします。
なにとぞご容赦いただければ幸いです。
なお、5日(月・祝)のヨーロー堂の会については、予定どおり開催する方向で動いております。
念のため、前日の夜に最終確認をし、この欄にてご報告するようにいたしますので、よろしくお願い申し上げます。
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快楽亭ブラック、DVD発売!!(07/12/25)
すでにブラック師匠の日記でご存じの方も多いと思いますが、
快楽亭ブラックの高座をノーカットで収録したトンデモないDVDが発売されます!

DVD『快楽亭ブラック 非国民』08年1月25日発売予定/3,990円 (税込)
収録内容:「道具屋・松竹篇」、「紀子ほめ」、「マラなし芳一」
※特典映像として“日本一のえろきゅん短歌女優”川上史津子との対談映像、第一弾「芸談」篇を収録

DVD『快楽亭ブラック 破廉恥』08年2月22日発売予定/3,990円 (税込)
収録内容:「川柳の芝浜」、「カラオケ寄席」、「一発のオ○ンコ」
※特典映像として“日本一のえろきゅん短歌女優”川上史津子との対談映像、第二弾「えろ噺」篇を収録
『非国民』のほう、すでに各公演会場での先行販売が始まっています。
毎度のことですが、今度ばかりは本当にいつ●●になってもおかしくない内容となっておりますので、
気になった方は、ぜひお早めに入手されることをオススメいたします!
- 2008/12/31(水) 12:59:56|
- 管理人より
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8時からスカパーで園まりの「愛は惜しみなく」を見て自転車で浅草へ、昼過ぎから降り出す雨に備えて自転車を新仲見世ROX2の前に置き、松屋地下で山形豚の角煮弁当を買って歌舞伎座昼の部へ。
時蔵の「十種香」は人気狂言だがあっしは一度も面白いと思ったことがない。この幕はパスしてもよかったね。弁当なかなか美味。
玉三郎の「熊野」(ゆやと読む)は能を歌舞伎にしたものでこれも退屈も、花見の場面の舞台がよく出来た。大道具、巧いものだ。
最後は「刺青奇偶」、長谷川伸の作ではマイナーだが、しっとりとしたいい舞台となった。勘三郎、玉三郎のコンビに仁左衛門がからんで一番おいしいところを持っていった。
名優の顔合わせはいいねェ。今年の歌舞伎座ベスト1と言っておこう。
外へ出ると雨が降っていた。3日間降り続くらしい。家に帰って昼寝してから新橋へ出てキッチンジローでメンチカツと魚フライライス890円を食べてからライブハウスZZへ。
前回はガラガラだったが今日は超満員、志雲が「有馬小便」を演ったのであっしは「蛙茶番」って艶笑落語大会かい。談之助の一席のあと大喜利としてトークショー。
そうそう、ライブハウスに入ったら正日がいたのには驚いた。落語家を辞めるのかと思ったら、食べ物の匂いをかぐ癖をやめるって言ったんだって。がっかりさせやがる。
打ち上げで居酒屋へ行きタコの沖漬けを頼んだら正日、やはり食べる前に匂いをかいで志雲に突っ込まれる。やめるって言ったのにやめてないし、匂いをかいでから食べるなんて人間のマナーじゃない。犬と一緒だ。あいつの先祖は犬殺しで、そのタタリで犬みたいな喰い方をするに違いない。ともかく減点1。
帰って時代劇専門チャンネルで「風と雲と虹と」の1回目を見る。毎日見続けるとしよう。
- 2008/04/17(木) 23:45:08|
- 借金男のお気楽日記
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照さんちの閉店まで毎晩飲んでいたので体も肝臓もボロボロだ。当分酒をやめて体の回復を待ちたいところだが、なんとバカちゃんに頼まれて昼から酒を飲む仕事とは。
昼近くまで寝て11時半頃起きて三ノ輪駅前の150円ラーメンで塩ラーメンを食べる。次回からはグレードアップして100円のチャーシューをトッピングしよう。
浅草へ出て武富士に最後の和解金を払う。これでサラ金の払いは全て終了。あとはニコス信販のローンが2軒だけだ。
バカちゃんの仕事は替え歌についてのインタビュー。観音裏の大黒屋でビールを飲みながらもさすがにそうは飲めない。締めはせいろそば。ギャラは1.5万だそうだ。
帰りに梅の湯に入る。戻って昼寝、夕方に目覚めるも外に出掛ける元気なし。夕食はジョナサンでハンバーグと海老フライ。あとは家でじっとしてました。
- 2008/04/16(水) 23:43:32|
- 借金男のお気楽日記
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鮨芳最後の日、朝8時からスカパーで吉永小百合の「恋のハイウェイ」を見る。それから浅草へ、公共料金を払ってから今日も日比谷の東宝試写室で「クレヨンしんちゃん ちょー嵐を呼ぶ金矛の勇者」を見る。
上映前に宣伝部の女性が映画の題名を言うのはいつもの決りだが、若い女の口から「キンポコ」という言葉が出るのはSMの羞恥プレイのようでゾクゾクする。映画はシリーズ初期の監督、本郷みつるに戻ってズーンと良くなった。去年までの3年間、ムトーユージが撮ったこのシリーズは見るに堪えられなかったからねェ。久し振りに大人の鑑賞に堪える作品になったのをファンとしては大いに歓びたい。
終わってガード脇の謝々ラーメンでホイコーロー定食720円。日比谷界隈のランチではここが一番安くてボリュームがある。
神保町へ移動して神保町シアターで「歌え若人達」を見る。4人の大学生の青春スケッチも、見事に何もない。名匠・木下恵介でもこんな単なるプログラムピクチャーを撮っていたのかと驚いた。
元恵比寿ガーデンシネマのチビ娘・T嬢がここで働いていた。よく見ると可愛いじゃないの。こんな可愛い娘を金に目が眩んで長野の不良品・松澤デブ社長に売ろうとしたなんて、何て罪つくりなことをしたのかと反省する。
淡路町まで歩き、久し振りに松栄堂に行ってオムライスを食べる。女将さんが「あら、お久し振り」とあっしのことを覚えていてくれたのがうれしい。しかもあっしはこの店で一度も名乗っていないのに、落語家であることを知っていてくれた。あっしがこの店によく来ていたのは二つ目の頃だから20年も前になるのに。神保町シアター通いの時はチョイチョイ寄ることにしよう。
7時に照さんちへ、亀屋の旦那グループとシコメスキー、家元ファンの41歳の行かず後家のグラマー、ヤシオだけだったのが吉河社長一家、痴ロリ庵、痴かし師匠、善丈君、シコメスキーの彼女に前妻とヒデジロウ、大根蝶紫、中根夫妻やって来る。正日は若い衆として働く。
あれ程照さんに世話になった西新宿のメガネ屋オガタ夫妻に元フラ談次の立川談奈が顔を出さないのはあまりに薄情過ぎる。人情紙の如しっていうけど、そんなもんじゃないよ。
9時過ぎに最後の握りを握り終わったところで手締め、その後何回か手締めをしたがみんな帰らない。いつまでいてもきりがないので吉河社長と店を出たら何か食べようと誘われた。正日もついてきて三七三の隣りの中華料理店・広華へ、高見盛の行きつけの店だそうだ。
正日が物を食べる前に匂いをかぐのが見苦しいので注意したら「辞めます」だって。
やったー、遂にあっしのストレスの素が一つなくなった。本国の人民より先にあっしは正日から解放された。明日は赤飯喰って祝うことにしよう。
- 2008/04/15(火) 23:52:15|
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小雨の中をバスで浅草へ出て富士そばで春菊天そば390円が朝食、それから日比谷へ、東宝試写室で「名探偵コナン 戦慄の楽譜」を見る。
音楽家ばかりの連続殺人事件の話だが、犯人の動機が信じられない。親友に裏切られた怒りがまず先で、子供を殺した奴等への復讐がその次なのだ。それに子供の恋人は殺さないでいたのに、最後はその恋人ごとホールを爆破させて殺そうとするとはシリメツレツもいいところ。「ドラえもん」といい、今年の東宝の人気アニメシリーズは酷いことになっている。
映画が終わるとちょうど昼休み、レストランはどこも満員で仕方なく新宿へ移動、ミュージックテイトにCDとDVDを届けてからねぎしでブタのうまから焼定食880円、いつものようにご飯2杯もお代りは半ライスでした。
オフト後楽園へ行きだいぶ前の馬券を払い戻し、山下書店で「プロレス・暗黒の10年」を買って喫茶店で読書してから神保町シアターで木下恵介特集の「破戒」を見る。木下恵介監督作品は全部見るつもりでいたが、この映画は未見だった。市川崑作品もそうだが、教師と生徒の交流がまるで描かれていないので、最後に主人公が部落民だということで教壇を追われる時、子供たちが慕って送ってくれるシーンがわざとらしく思える。名匠にしてそこに気づかないのかねェ。
ガストで和風おろしハンバーグ定食550円を食べて帰り、鶴の湯に寄ってから照さんちへ行くと、カウンターにバカちゃんが一人で飲んでいた。しばらくして善丈君、吉河社長、大根蝶紫やって来る。嵐の前の静けさ、明日のラストデーはどんなことになるやら。
- 2008/04/14(月) 23:48:28|
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だからストレスはあっしの敵だっていうのに、正日の他にもストレスの種が出来ちゃったよ。
関東甲信越に住む人間の面汚し、松澤デブ社長だ。当人は酔っぱらって覚えていないだろうから、昨夜の彼の行動を書いておこう。間違えてワサビを口にして「ギャーッ」と泣き叫んだ赤ん坊の前でいきなり踊り出して泣き止ませたのは偉かったが、目的を達した後も延々と踊り続けたのだ。あっしが止めるまで5分以上も。バカ!
突然朝鮮語をしゃべり出した。酔って祖国語が出たというんじゃあない。そばに正日がいたので、正日=朝鮮語という笑えないギャグなのだ。
いきなり自分の顔を激しく何発も殴り出した。「これくらいで酔っぱらうなんて、情けない」と言って他の客が引くくらい自分で自分を殴り続ける。連合赤軍の総括リンチじゃないんだから。
ベロベロなのでフラフラして彼のヒジがシコメスキーの顔面に何度も入りかかる。そこでシコメスキーが「てめえ、俺にエルボー食らわしたらパンチだからな」と脅すと回らない舌で「いーれすよ、ほんなことしたら、俺らってパンチのお返ししてマウントとってボコボコにしてやるから」
ボクシングの世界チャンプに素人が「俺の方が強い」と言ってるようなもんだよ。我々浅草の人間はこの一言で総毛立った。シコメスキーがやくざからも怖れられるのは、喧嘩が強いからだけじゃない。相手をボコにしておいて、その相手に因縁をつけて金を取ってしまうからなのだ。シコメスキーが通った後は草木も生えない、歩く枯葉剤って呼ばれているのに。
シコメスキーはプロだから素人は相手に出来ないと苦笑するばかりだったが、善丈君がいたんだよ。夫婦で年収ウン千万のカタギのサラリーマンだが、祭好会に入っている=喧嘩大好き、まして目の前で副会長が挑発されたんだから黙っている筈がない。今にもデブ社長に殴りかかろうとするところをあっしが必死に止めて、毒演会の上がりから万札を数枚彼のポケットにねじ込んで、「これで一杯やって」とやったからボコにされずにすんだんだ。
あー、善丈君夫婦の年収をまた増やしてしまった。でもそうでなきゃあ、もし善丈君にボコにされて路上に放置され、救急車で浅草病院に連れていかれてごらん。あそこは「痛い、痛い」って入院すると遺体になって出てくる恐怖の病院で、大木洋食店の旦那はあそこに入院したばっかりに死んじゃったんだから。
まったくデブ社長のおかげで、せっかく競馬はトントンだったのに、大損こいたじゃないか。
さて、天気予報は曇りなのに朝から雨、おまけに寒いのなんのって。朝イチでウインズ浅草へ行き桜花賞、トールポピーの単3.3万複6.6万の勝負をして250円の肉じゃが弁当を買って帰り朝食、雨が小降りになったのでコインランドリーで洗濯する。
今日はA子主催で合コンの予定だったのが、女の子の都合がつかず面目なくってA子も現われず、B子、痴ロリ庵、痴かし師匠とあっしの4人で都電で荒川遊園地へ行く。大観覧車と豆汽車に乗っただけで寒いから遊園地を出て都電駅前のもんじゃ屋に行く。この店、味はどうってことないが1時間ごとに店内が暗くなり雨が降り稲妻が光り雷が鳴る演出があるのだ。それがサービスだと思っている店主のゆがんだセンスが笑えるよね。お好み焼と豚肉鉄板焼、焼そばにデザートで焼きおしるこにアイス巻を食べるも痴かし師匠の食欲衰えずホットケーキも注文、昼からよく喰う夜行性タヌキだ。
会話の中心はもっぱらB子、「靖国」上映中止問題のグチを聞く。頑張ってね。帰りは都電で熊野前まで行き、そこから舎人線に乗り換えて日暮里へ、B子だけ「靖国」の監督と打ち合わせの為帰り、男3人で照さんちへ。ラストサンデーなのでさぞや満員かと思ったら大金持ちの広瀬夫妻に亀屋の旦那、それにあっしらくらいで静かな日曜日、あっしは飲み疲れで9時になったらおねむになりお先に帰らせていただきました。
あっ、桜花賞は3連単700万馬券では当らないのも無理はない。今年、関東や公営は絶好調だが、関西の重賞レースが当らないのは困ったことだ。
- 2008/04/13(日) 23:09:50|
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朝食は珍しく浅草のデニーズのベーコンエッグ定食。ウインズへ行き福島の1Rから中山の1Rへ転がすつもりもどちらもハズレ。ニュージーランドトロフィー、サトノプログレス、アサクサダンディ、ゴスホークケンの馬連ボックスを3千円ずつ。阪神牝馬ステークス、ブルーメンブラットの単3万1千、複6万2千買って照さんちへ。毒演会の前にDVD第4弾の特典映像、照さんとの対談を撮るのだ。
照さんちでしらふという訳にもいかず、ウーロンハイ3杯。
今日は「靖国」の初日なのでB子は受付が出来ないから老け顔の女子大生K嬢に代演を頼んでいたのだが、公開延期でB子が出来ると言ってきたのでK嬢をキャンセルしたら当日になってB子がやはり来られないと言ってきた。あわててK嬢に電話するも大学にいた。すぐ来てもらっても間に合わない。正日とあっしですることにした。
一席目「権助魚」、更にリアルになってきた。
いいねェ。二席目「次の御用日」、こちらも上出来だ。なんたって今日収録するDVDの題名は「大名人」だから下手には出来ないのだ。But、気を入れ過ぎた為、フラフラ。もう一席は「英国密航」だが、すぐに演る元気はない。そこで仲入り後の三席目は「人権百川」にした。そのネタに入ったところで外国人の男が通訳の女性と2人で入ってきた。一番悪いタイミングだ。今日の他の三席なら外国人にもわかったかもしれないが、よりによってコアなファンしかわからない「人権百川」の時に入ってくるとは。
あとで正日に聞いたら、外国人があっしの落語で笑ったら面白かろうと半額で入れたという。なんていうバカだ。受けない客がいたら一番傷つくのは演っているあっしなのだ。
その外国人にしても理解不能な話で金をだまし取られて、あっしの評判が、落語の評判が、浅草の評判が、日本の評判が悪くなるのに何故気がつかない。自分の感情だけで他人を想いやる心がない。やさしくない奴はあっしは大きらいだ。これだけで減点10にしたいところだが、ルールだから減点1。気分は限りなく破門に近いぞ。
トリは「英国密航」、出来はまあまあも、足のしびれがきついのに参った。
四席終わって息も絶え絶え、良く言えば入魂の出来だが、悪く言えば体力が相当落ちている。去年の秋は大阪で一日十五席演ってもなんともなかったのに。これでは24時間しゃべりっ放しなんてとんでもないね。
打ち上げで照さんちに行っても酒を飲んだら死にそうなのでウーロン茶、特別注文したカツオもノドを通らず。松澤デブ社長、暴走しシコメスキーを挑発する。オイオイ、シコメスキーはやくざもびびって「あいつにはかまうな」と言う程の喧嘩の達人だよ。それと勝負するなんて怖ろしいことを、シコメスキーは大人だから相手にしなかったが、人間虫の居所の悪い時ってのはあるんだから。あんな酒の飲み方をしているとデブ社長、いつか殺されるぞ。
これじゃあとてもT嬢は紹介出来ない。
昔は酒を飲んでも酔わずに、あっしを送ってくれたりしていたのに。いつから酒に溺れて壊れるようになってしまったのか。よっぽど去年の秋の失恋がこたえたのかしら。
打ち上げに2時間付き合ったが体力の限界、帰って休むことにした。あっしが帰った1時間後、家元が現われたと連絡があったが、それどころじゃあなく寝て体力の回復を待った。
夜中になってなんとか動けるようになり、レースダイジェストを見る。中山は穴馬券がアタマ差の1着3着も阪神が2着に来て結果はトントンでした。
- 2008/04/12(土) 23:21:55|
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昨夜は夕食を食べずに寝てしまったので今日は三ノ輪の定食屋でいつもの朝定食400円でスタート、焼ノリ、納豆、生タマゴ、ジャガイモと大根煮にキュウリの漬物、みそ汁付き。
自転車で浅草へ出てから渋谷へ、シネマヴェーラ渋谷でマキノ雅弘特集2本立。
「江戸っ子繁昌記」は「番町皿屋敷」と「芝浜」をくっつけた作品。お菊の兄が魚屋の勝五郎になっていて、中村錦之助が青山播磨と勝五郎の二役。二役同士の対面の場面で青山播磨役を弟の中村賀津雄が演っているのを見破ったぞ。
2つの有名な物語を無理なくつないだ成澤昌成の脚本が巧い。そして錦之助の魚勝、どの落語家の「芝浜」よりも素晴しかった。
「雪之丞変化」は劇中劇で「宮島のだんまり」「関の扉」「鷺娘」と大川橋蔵の女形芸が楽しめる。欲を言えば師匠役で十三代目片岡仁左衛門が出ているのだから、二人のからみも見たかった。長い話をコンパクトにまとめるのがマキノの職人芸。橋蔵が雪之丞の父、闇太郎と三役を演じるが、闇太郎を単なる泥棒ではなく革命戦士のように描く脚本が面白い。それにしても昭和30年代の2本立てがニュープリントで見られるとは何ともありがたい。
映画の後は喜楽でもやしワンタンメン900円が昼食、浅草に戻ってミスドでひまをつぶして照さんちで正日の稽古。珍しいことがあるもんで今日の正日は良かった。「国なまり」が上がった。来週は別のネタを教えよう。
家に帰り喜楽湯に入ってから再び照さんちへ出勤、今日は夜10時に長野のモタイ社長が来るのだ。シコメスキーと飲んでいると予想外の松澤デブ社長が現われてびっくり。彼はモタイ社長の天敵なのだ。
モタイ社長が初めて落語会を主催した時、予約の電話を入れた松澤デブ社長にチラシまくのを手伝ってくれと頼んだら「イヤです」と断られた。その松澤デブ社長、打ち上げに参加してマイペースで他人の話をまるで聞かないで自分のことばかりしゃべっているのでモタイ社長「帰れ」「帰れ」を連発するも他人の話を聞かないから平気で飲み続けていたのだ。そんな2人が東京で再会、オラ知らねえよって、あっしは初代おいちゃん、森川信になっちゃったぞ。
他に善丈君、吉河社長、前妻など賑やかなメンバー、長野県人同士の抗争も起こらず、というかモタイ社長、長野県人の面汚しとは口をきかずに無事に浅草の夜は過ぎていきました。照さんち、あと4日。
- 2008/04/11(金) 23:06:57|
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日帰りで小海線に乗る旅に出ようと思ったが朝から雨で断念、映画デーにしようと思う。
ラピュタ阿佐ヶ谷にモーニングショーを見に行く為、浅草までバスで出ようとバスストップに行けば浅草行きが2台続けて来ているのに信号が赤で乗れずじまい。次のバスまで時間があるので、ならば都電で大塚へ出てそこから山手線と考えて三ノ輪橋から都電に乗る。モーレツなラッシュアワー、あっしは始発駅から乗ったので座れてよかった。
大塚から山手線に乗るも信号トラブルで内回りはストップ、そこで外回りに乗り巣鴨へ出て都営地下鉄三田線に乗り換え、春日で大江戸線に乗り換えて新宿へ。そこから中央線に乗るもここも火事の影響で快速はストップ、高尾−甲府間もストップでどっちにしろ小海線の旅は無理だった。
阿佐ヶ谷着が10時25分、上映2分前にラピュタに着く。今週からモーニングショーは中原早苗特集で彼女のデビュー作「村八分」を見る。
村ぐるみの替え玉投票を告発した女高生・中原早苗が村八分にあい、それが新聞で報道され学友たちの支援に励まされるという、当時の実話をもとにした映画。左寄りの思想は気になるもまあ力作だが、「仕事の歌」が主題歌のように使われるのにはしらけた。
富士ランチでポークカツランチ650円が遅い朝食、どうでもいいが明け方、照さんが血を吐いて倒れあっしが救急車を呼ぶ夢を見た。
新宿へ出てミュージックテイトにCDを届けてから下北沢へ、シネマアートンの刑事映画特集で「殺すまで追え 新宿25時」を見る。
天知茂の刑事が同僚の自殺に疑問を持ち捜査しているうちに妻を殺されるが、遂に巨悪を倒すという物語。可もなし不可もなしという感じ。それから新宿へ戻ってもう一本見たかったが、上映まで2時間ひまがつぶせず帰って早く寝てしまった。疲れてましたんやなあ。
- 2008/04/10(木) 23:59:52|
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選択肢は三つあった。中央本線で木曽へ行くか、飯田線で高遠の桜を見るか、またはもうすぐ夫と離婚してあっしと再婚する予定の太目美人妻の両親をヨイショしに岐阜の喫茶店に行くか。しかしそろそろ東京が恋しくなった。というか雑用が溜っている。とりあえず東京に帰って雑用を片付け、明日日帰り旅に出ることにしよう。
8時にチェックアウト、ポイントが18660になった。あとサンルートに2泊すれば1.5万ゲットだぜ。
名古屋駅1番線ホームで鴨ねぎきしめん500円を食べる。だしが効いて美味い。
8:35発の新快速で豊橋へ、そこで乗り換えて浜松へ、電車の中であっしのデビュー曲「多重債務ロック」の作詞がようやく終わる。あともう一曲、「日本全国名湯秘湯音頭」も作らなくては。
浜松で興津行きに乗り換え、続いて三島行きに。沼津で下車してホームの立ち喰いそば屋で天ぷらそば320円が昼食、ここもつゆ美味し、吉原のソープ通は痴かし。
行きと同じコースもつまらないので御殿場線に乗ってみる。これが大ハズレ、せっかく富士山のすぐそばを通りながら曇っていてまるで見えないんだからイヤになる。終点の国府津からまた東海道線、東京行きに乗る。
午後4時前に東京着、お疲れさまでした。家に帰って喜楽湯に入りながらコインランドリーで洗濯し、留守電を聞く。12日の毒演会の予約いつもより多くうれしい。もっとも先月は留守電が故障していたのだが。
浅草へ出て久し振りに浅草二丁目食堂でじゃがいもそぼろ煮、さわら塩焼、サラダに大飯、みそ汁を食べてから照さんちへ。吉河社長、一家で来る。落語好き5才児コウタ君、「たらちね」を語る。これがいい口調で正日より巧いのだからいやになる。他は亀屋の旦那、痴ロリ庵、痴かし師匠、シコメスキー。照さんをびっくりさせるイタズラを2つ考え内緒で相談して帰る。
- 2008/04/09(水) 23:56:42|
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目が覚めたら5時38分だった。青春18きっぷで名古屋まで移動しなくてはならない。仕度をして6時過ぎにチェックアウトし、梅田の宮本むなしで和定食420円、納豆・シャケ・タマゴ・冷奴・焼ノリ・おひたしでご飯2杯食べて大阪駅へ。
7:03発米原行き新快速は通勤客で混んでいたがなんとか席をゲット、米原で大垣行きに乗り換え、大垣からは新快速に乗るも満員、しかし次の駅で席が一つ空いて座れ、9:41名古屋着。まずはサンルートに荷物を置いてから地下鉄で御園座へ、今日も歌舞伎鑑賞なのだ。
昼の部は「源太勘当」から。宇治川の先陣争いがわからなくなった今、この芝居で受けを取るには相当突っ込んだ芝居をしなくちゃあいけないのに、染五郎、芝雀、東蔵、歌昇と揃って淡白に演じるので盛り上がらず。由次郎はド下手。
昼休みに地下のやひろで田楽定食。菜飯に田楽5本、タクアンにお吸い物で1250円。以前は御園座で芝居を見る時は必ずここで食事したものだが、今回は10年振り以上だ。前回の結婚以来、御園座に来る回数がめっきり減っていたのだ。
やはりあっしは、離婚して自己を取り戻したね。
「鬼平犯科帳・大川の隠居」は去年の新橋演舞場公演の脚本に手を加え、劇中で中村松江の襲名口上もつく。左団次の岸井左馬之助がさわやかも、この原作を2時間に伸ばすとどうしても冗漫になる。原作通りピリリとした小品に出来ないか。柳家喜多八が落語にしたそうだが、聞いてみたいものだ。
ちなみにあっしは自分でタバコを吸ったことがないので落語で登場人物にタバコを吸わせることが出来ない。だからキセルがメインの「大川の隠居」は絶対に出来ないのだ。
昼の部と夜の部の間に電話2件あり。一つは梅香庵で次のCDの題名、どうしても「恐怖奇形人間」でなければダメかだと。何度同じことを言わせるんだ。日本映画マニアのあっしだからこそ石井輝男のカルト作品と同題名の落語CDを出したいのだ。もう一つは正日で「稽古してくれ」だって。あっしが旅に出ているのを知らないとは、呆れて減点する気も起きない。
夜の部は「松浦の太鼓」から。去年の暮れの国立と同じメンバーだが、いつ見てもいい。この芝居が受けなくなったら、「忠臣蔵」がわからなくなったら日本はおしまいだね。
「閻魔と政頼」は吉右衛門が狂言から持ってきた舞踊も、吉右衛門本人が面白がっている程面白くない。というかこの人、喜劇的センスなし。エンマ役は富十郎から左団次に代わって面白くなったが。
最後は「与話情浮名横櫛」。染五郎の与三郎、ルックスはいいがセリフはダメ。この芝居はセリフが命、名調子で客を酔わせてくれなきゃあいけないのに。芝雀のお富はセリフはいいがルックスがダメ。お富がいい女じゃないとストーリーが成立しないのに。
ならばこの芝居がダメかというとそうでもない。多左衛門役の東蔵が誠実でやさしい人物像を、歌昇の蝙蝠安が卑屈でいやらしい人物像を見事に演じてみせた。この2人共、昼の「源太勘当」では大したことなかったのに、世話物は巧いのね。
終演後は楽へ行く。刺盛り、むつの西京焼等どれも美味い。ブラック団の会員にこれを食べてもらうには、東京からバスツアーでも組もうかしらん。締めはカツオ丼、今日の歌昇の蝙蝠安の演技のように見事。
明日、青春18きっぷを使って和歌山は熊野神社へ行こうと思ったら、7時間かかるそうで断念する。明日は明日の風が吹く。明日のことは明日決めよう。
- 2008/04/08(火) 23:48:10|
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梅香庵に次のCDの製作費を振り込む為、梅田に出てみずほ銀行を探すも見当らず。仕方なくナンバへ出て振り込む。ついでに金竜ラーメンで朝食、新世界で渋い日本映画を上映中なので行ってみるも時間が合わずに断念してナンバへ戻る。
大十にCDを届けた後でナンバTOHOシネマ2で「クローバーフィールド/HAKAISHA」を見る。ニューヨークに怪獣が出現し街を破壊しつくすのを個人が撮ったビデオカメラを通してのみ描くというアイデア賞ものの怪獣もの。なんともブラックな落ちがいい。終了後、重亭でエッグミンチカツライス。ミンチカツってメンチカツかと思ったらハンバーグだったぞ。
松竹座の1部はパスして2部、3部を見ることに。2部は「双蝶々」がメイン。角力場では翫雀の若旦那と放駒はいいが、亀鶴の濡髪は貫録不足。次の難波裏は滅多に出ない珍しい場面も気づいたら終わっていた。連日飲み過ぎで眠ってしまったのだ。最後の引窓は竹三郎の母、孝太郎の妻は大歌舞伎でも通用するレベルも、翫雀の南与兵衛と亀鶴の濡髪のセリフの応酬が弾まない。
終わってはり重でミンチカツライス、こちらは本物のメンチカツだった。
3部は扇雀の「お染の七役」。早替りが見事、新演出もあり極上のエンタテイメントになっている。こんないいものが2千円で楽しめるのに観客が少ないのは大阪の文化程度が如何に低いかだ。中西らつ子のように落語と文楽に精通していても歌舞伎の知識がないのは哀しいことだ。他では愛之助の役者振りが大きくなった。
今夜は禁酒、まっすぐホテルへ帰って寝る。
- 2008/04/07(月) 23:45:08|
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7時半過ぎにホテルを出る。梅田駅そばで前から気になっていた宮本むなしという定食屋に入り栄養バランス定食570円が朝食、冷奴、ガンモとカボチャ煮、ひじき、おひたしとみそ汁にじゃこ飯。それから阪急電車で仁川の阪神競馬場へ、桜が見事に満開で今日が桜花賞でないのが口惜しい程だ。B指定席2000円をゲットする。
前回ここへ来たのはヒデジロウがまだ幼稚園だったから6年前か。まるで当らずに午前中にパンクして東京へ帰ったらヒデジロウが予想した中山の最終Rだけが当り、夜はヒデジロウのおごりで照さんちで寿司を食べた。
その前は平成5年、ベガが勝った桜花賞に婚約者と婚前花見旅行で来たが、旅行中にマリッジブルーで彼女の機嫌が悪くなったので競馬で勝ってもうれしくなかったし、イヤな想い出が多い競馬場だが、さて今回は?
2Rから始めたが連戦連勝、初めて頭にパーフェクトという文字が浮かぶ。10Rで初めてハズレたがそれまで7勝1敗だよ。どれほど儲かったか。そしてメインレース、中山のダービー卿チャレンジトロフィー、サイレントプライドの単4千複8千、サンケイ大阪杯、ダイワスカーレットとメイショウサムソンの馬連8万7千に今までの儲けをワイドにごそっと突っ込む。中山は見事に当って8勝1敗、サンケイ大阪杯もダイワスカーレット見事に逃げ切りメイショウサムソンも4コーナーで3番手に上がるも直線まさかの失速、そんなアホな。
阪神の最終が当ってトータル9勝2敗も損してしまったのだからイヤになる。阪神競馬場はやはり鬼門でした。
6時に松竹座前でブラック団の桑田氏、堀口氏と会って道頓堀の千房でとん平焼で一杯やる。新入団の堀口氏のおごり、イヨッ、太っ腹。
それから文楽劇場へ、玉翔が舞台の袖にあっし用の特別席を作り最後の一幕を見せてくれる。そこから見る人間国宝の芸は凄い迫力、野球で言えばベンチに入れてもらうようなものだもの。玉翔は偉い。「師匠にお世話になりっ放しでどうやってお返ししたらいいかわからない」と口では言いながらバレンタインデーにチョコ一つもくれない女や、デートの約束をしたのにゲイのスペイン人と会うことになったからとキャンセルした女、あっしに名題披露のチケット60枚も売らせながら公演終了後におごってもくれない女形とは人間が違うのだ。あっしがボーイズラブに目覚めるのも当り前田のクラッカーなのだ。
公演終了後、玉翔、相子大夫、清丈のいつものトリオにいわみ先生、中西らつ子嬢等と近くのジンギスカン料理店へ、文楽劇場の音響スタッフの若い女性が来たので松澤デブ社長の為に口説くも彼氏がいると聞いて断念する。
松澤デブ社長を結婚させて10万円貰い今日の競馬の損失補填をしたかったのに、グッスン。
- 2008/04/06(日) 23:41:32|
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地下鉄でナンバへ出て千日前の定食屋でとろろ定食350円を食べる。ホテルの朝食は1200円、京都に比べてメニューは少ないし1階だから景色も見られないのでホテルでは食べないのだ。
ウインズ道頓堀へ行き中山と阪神の1R複勝を転がして2770円儲ける。今日の競馬はこれだけでおしまい。松竹座へ行き7日のチケットをゲット、大十日本橋店へ顔を出してからトリイホールへ。安達先生の到着が遅いので昼食は今井であなごうどん。トリイへ戻ると安達先生が来た。今日はCDのための録音があるのだ。
トリイホールの前の通りがカラー舗装された記念にお祭りをやっていて、3時から太鼓の演奏があるという。その音をマイクが拾わないか心配。
一席目は「人性劇場」、続いて二席目が録音用の「ふたなり」、ノドの調子が良くない。噺の途中で太鼓の音が聞こえたので仕方なくそれをハメモノだと思って「その道中の陰気なこと」とやったらお客さんには受けたが、CDを聞いた人は何だかわからないだろう。
三席目もCD用に「あたま山」もサゲでとちる。仕方なく「あたま山」はCDに入れるのを断念、マクラの快楽亭ブラック・コンサートを「せむし茶屋」「ふたなり」のおまけとして付けることにする。トリは「マラなし芳一」、いつもの出来にない。今日は何故か調子が悪かった。
打ち上げは安達先生、ブラック団大阪支部長の桑田氏、入団したての大西上人(お坊さんなのだ)、堀口氏と5人で粉浜のまさやへ。さんざ焼鳥を食べ、鳥わさ、最後は親子丼で締める。安達先生をナンバのホテルに送って解散、明日に備えて早く寝る。
- 2008/04/05(土) 23:50:41|
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今日から6泊7日の長旅なのだ。
7時半に家を出て日暮里から東京駅へ。鳥弁当を買い8:10発の熱海行きに乗る。青春18きっぷを使ってチンタラ大阪へ行くのだ。ところが車両が電車タイプで駅弁が食べにくい。トイレも付いてない。横浜で降りてトイレをすませ次の熱海行きに乗ったら列車タイプで無事駅弁が食べられたし、横浜を過ぎると桜満開でいい眺めだった。
10:06熱海着、10:17発の島田行きに乗り11:59島田着。12:09発の浜松行きに乗り換える。浜松で15分の待ち合わせもホームに立ち食いそば屋なく空腹のまま豊橋へ、稲荷寿司を昼食用に買って13:55発の大垣行き新快速に乗る。ようやくゴールが見えた感じだ。大垣で米原行きに乗り換え16:19米原発の新快速が本日最後の乗り換え、17:55に大阪駅着。約10時間の長旅がやっと終わった。
久し振りに阪急三番街のインディアンカレーに行き夕食の後、歩いてサンルート梅田へ、迷わずストレートに行けるのが我ながら素晴しい。チェックインを待ちかねたように玉翔から電話あって翌々日のデートの時間を決める。
地下鉄、南海を乗り継いで粉浜のまさやへ行けば今日は珍しく満員で体の不自由な大将、大変そう。鳥わさと鳥唐揚げで11時まで飲んで帰る。
- 2008/04/04(金) 23:48:11|
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