快楽亭ブラック 〜 映画・芝居・競馬ときどき落語

孤高の落語家にしてディープな日本映画評論家・快楽亭ブラックの情報を発信するブログです

17年9月22日

「神々の深き欲望」 ラピュタ阿佐ヶ谷
今村昌平は苦手なのだ。
公開時のあっしは16才、汚くて退屈だった覚えがある。
49年振りに見直したら、175分(休憩なし)退屈はしなかったが、今村昌平が何を言いたいのか、まるで見えてこなかった。

映画は単純娯楽作品がいいよォ。
 
  1. 2017/09/22(金) 11:20:07|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月21日

渋谷で映画を3本。まずはシネマヴェーラで2本。

「いれずみ無残」
公開時あっしは16才だったので荒井千津子と松岡きっこの刺青レズビアンに興奮したが、見直したら登場人物がクズばっかし。
刺青をする奴も、刺青を愛する奴もろくなもんじゃないとう思想で、作り手に刺青愛がまるでないのが許せない。
プンプン。

「夫婦百景」
アクション路線が当たる前の日活映画で、妻が働き夫が家事をする夫婦や年の差夫婦、学生夫婦など、様々な夫婦を描いた井上梅次監督、月丘夢路主演という夫婦による、古き良き時代のコメディ。

 TOHOシネマズ渋谷で1本。

「エイリアン・コヴェナント」
哲学的で芥川賞狙いの作品。
SFなんだから、「エイリアン」シリーズなんだから、単純娯楽で見せて欲しいのに、いるんだよねェ、勘違い野郎が。
あっしの一番苦手なタイプの映画でした。
見るんじゃなかった。
  1. 2017/09/20(水) 11:17:52|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月20日

テレ玉杯オーバルスプリント

3才牝馬ダートNo.1のリエノテソーロが50キロで出走するのはあまりにも有利だろうと浦和競馬場に行くも、4角3番手から直線まるで伸びずに5着とは。

最近地方競馬で勝てなくなってきたなぁ。
  1. 2017/09/20(水) 11:16:33|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月19日

未見の邦画を3本見る。
まずはラピュタ阿佐ヶ谷で2本。

「飼育」
戦争末期、長野の山村に米軍機が堕ち、黒人兵を村人が捕らえるが……という物語だが退屈なだけ。
この時代の大島渚は糞だ!

「白い粉の恐怖」
三国連太郎の麻薬取締官と中原ひとみの麻薬中毒の少女の交流を描くヒューマンサスペンス。
清純派、中原ひとみの体当たりの熱演が凄い。


最後は毎月一回、神楽座での秘密の試写会。

「性犯罪法入門」
当時の人気作家、佐賀潜のエッセイを原作にした安直キワ物映画。
日本映画に愛を持っていない奴に番組を選ばせるとこうなるという見本。
角川大映は反省してもらいたい。
  1. 2017/09/19(火) 11:14:45|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月18日

道楽亭で田辺銀冶との二人会。
台風一過の好天でお客さんの入り良し。

「塩原多助一代記」
CDの収録なので気合いが入る。
初めてのお客さん多かったのでギャグが次々にはまって大盛り上がりのうちに終わる。
我ながら良い出来だった。

「しじみ売り」
前回の名古屋の不出来のおかげで気合いを入れ直し、こちらも良い出来だった。
以前収録した「万金丹」とセットにして年末に発売の予定。
年の暮の噺なので年末にやりまくろう。
  1. 2017/09/18(月) 11:13:02|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月17日

「三度目の殺人」 TOHOシネマズ日本橋
殺人事件の真相を描かないで観客の判断にゆだねるのは、あまりにも不親切。
これじゃあ海外で賞をとれなかったのも当たり前田のクラッカー。
  1. 2017/09/17(日) 11:12:07|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月16日

神保町らくごカフェでカルト寄席。

「オナニー指南」
元気いいぞうがハイテンションで爆笑させた後なんで、あっしも負けられないと飛ばす。
トリの金谷ヒデユキもよく受けて内容充実の会も、台風の前か、3連休に2日会ををやるせいか、お客さんが薄く上がりが12,500円也。
まさか4千円の割りという訳にも行かず、ゲストに1万ずつ払ったので赤字興業となった。

まあ、しゃんめぇ。
たまにはこんな日もあらーな。
  1. 2017/09/16(土) 11:10:27|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月15日

今回のシネマヴェーラ渋谷は安部徹、河津清三郎、小沢栄太郎の悪役特集だ。

「不良番長・送り狼」
フィルムの退色がひどい。
それに仇役の暴力団組長・安部徹の出番が少なく、何故この作品を選んだのかわからない。

「透明人間」
河津清三郎主演。
突っ込みどころは多いが円谷英二の特撮シーンが楽しい。


東宝東和の試写室で1本。

「ノクターナル・アニマルズ」
いきなり超デブ女のストリップという醜悪な物を見せられる。
それは正に映像の暴力でどうなる事かと思ったが、そこから始まるドラマのスリリングで楽しい事。
壮大なスケールで描く男から女への復讐ドラマに圧倒された。
全ての人にはすすめられない。
クロウト受けする作品だ。
  1. 2017/09/15(金) 11:08:23|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月14日

今日は歌舞伎座で1日中生歌舞伎。

「毛谷村」
染五郎の六助、芸格が大きくなって良し。
菊之助のお園はこの役にぴったり。
又五郎、上村吉弥と脇も手堅く結構な出来。

「仮名手本忠臣蔵・八段目」
藤十郎、壱太郎による踊り、ここだけ演られてもねェ。

「極付幡随長兵衛」
河内山と幡随長兵衛は吉衛門が巧過ぎて他の役者が見られない。
今回もセリフ廻しに酔う。
染五郎の水野、歌六の唐犬他脇も揃って大結構。

「逆櫓」
吉右衛門の松右衛門、実は樋口、芸が大きく他を圧倒する。
歌六の権四郎に気骨が有り、東蔵のおよし、雀右衛門のお筆も立派。
特にほめたいのが遠見の子役達、見事だった。

「再桜遇清水」
吉右衛門が書いた芝居を染吾郎に譲ったもの。
吉右衛門が書いた芝居はどれもつまらないのでまるで期待していなかったが、これは素晴らしい。
見事なエンタテイメントになっているし、くろうと受けするギャグも楽しい。
染五郎の清玄と奴浪平の二役も共に良い。

難を付けるとすれば、せっかく吉右衛門から染五郎に若返ったのに、肝心の桜姫が雀右衛門では、清玄もまどわす美しさに説得力がない。
この一座なら米吉で見たかった。
その米吉が児太郎と共に演った、破戒した清玄にとまどいながらも付いてゆく寺小姓は面白かったのだが。
  1. 2017/09/14(木) 11:06:03|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月13日

朝まるで弱い朝丘雪路のヒデジロウが朝起きて朝食を食べた。
それも何杯もおかわりして。
ブラ坊も「時援交」という名作をこしらえたし、みんな少しずつ成長するんだねェ。

午前中は霧島神宮にお詣り。
午後は林田温泉に行き、日帰り入浴。
広くて開放的な露天風呂に大満足。
昨日の仇を討った気分。

バスで鹿児島空港へ行き、5:30のスカイマークで羽田へ。
ちゃんと亭で一杯やって夏休み父子旅を解散した。
次回、冬休みは雪の東北温泉ツアー。
12月26日から3泊4日です。
  1. 2017/09/13(水) 11:04:40|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月12日

10:00から天文館シネマパラダイスで映画を見る。

「泥の河」
もう公開から36年がたっているんだね。
公開時は主人公の子供に感情移入して見たが、今回は父親役の田村高広に感情移入した。
これがまた巧いんだ。
それにしてもこんな名作をデビュー作で撮った小栗康平が、この後つまらない映画ばかり撮るとは、人生はわからない。


昼食はいつもの鶏屋で鶏寿司。
ヒデジロウはチキン南蛮。
駅ビル屋上の大観覧車に乗った後、JRで国分、そこからバスで今日の宿、霧島温泉郷の湯ノ谷山荘へ。
露天風呂が千円の別料金なのがせこい。
怒って内風呂だけにした。
九州の温泉は当りハズレが激しい。
壁湯、七城に続いてここもダメ温泉のレッテルを貼ろう。
  1. 2017/09/12(火) 11:02:45|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月11日

12:30にセントレア空港発、14:00過ぎに鹿児島へ。
バスで鹿児島中央駅に着き、東急イン荷物を置き、タクシーで城山展望台へ。
そこからブラブラ歩いて史跡を見物しながら天文館へ。
一昨日、みんなで行って美味しかった焼肉屋、多聞で焼肉三昧。
仕上げは和牛握り寿司&馬トロ握り寿司。美味かった。
  1. 2017/09/11(月) 11:01:44|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月10日

青春18きっぷで名古屋に移動、お馬のおやこで毒演会。

「五人廻し」
 今日は快調。きちんと出来た。

「オナニー指南」
 昨日演っているので余裕を持って出来た。
 もっとオナニーの知識を盛り込んで話をふくらませても良い。次のらくごカフェで演ってみるか。

「しじみ売り」
三演目。
もっと良くなるかと思ったが、意外や不出来。
マクラでクシャミを連発して調子が狂ったか、巧く聞かせようという意識が強過ぎたか。
次回はCD収録なのでもう一度気を引き締めてかからねば……。


京成杯オータムH
 前走のマルターズアポジーの逃げにしびれた。
元来あっしは逃げ馬好きなのでマルターズアポジーの単複をドーンと勝負。
今日も快調に逃げたが、直線でバテて4着。
まーしゃーなかんべぇ。


6:30に名古屋駅でヒデジロウと合流、JRで岐阜へ行き、父子で河村夫人、愛子様にごちそうになり東横イン岐阜に泊る。
  1. 2017/09/10(日) 10:59:43|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月9日

千日亭での毒演会

「真田小僧」
 初めてのお客さんが多かったので、確実に笑いを取りに行こうとこのネタを。安定の出来。

「目黒の秋刀魚」
 季節ネタ、今年初めて演ったが安定の出来。

「五人廻し」
 これも久し振りに口演、三人目の客のセリフがスラスラ出て来ない。反省。

「オナニー指南」
 トリネタはお客さんサービスで下ネタを。受けたがもっと新ネタを入れて作り直さないといけない。

紫苑S
 買うつもりはなかったが、昨日の夕刊を見てオークス4着のディアドラ、夏に一走しているしここは格上だろうと単複をドーンと勝負。岩田騎手の仕掛けが遅くハラハラしたが、ゴール前きっちりハナ差勝ち。良かった。


夜は新世界東映で2本立

「一心太助・男の中の男一匹」
 沢島忠監督、中村錦之助主演のシリーズ5本中の3作目で、大久保彦左衛門の死を描く物語。沢島忠のテンポ良い演出、見事な脚本に泣かされた。娯楽時代劇の王道をいく作品。

「緋牡丹賭博・二代目襲名」
 以前見た時はフィルムがボロボロだったので心配したが、きれいなフィルムで良かった。
 シリーズ中一番の凡作だが、藤純子は凄絶に美しい。
  1. 2017/09/09(土) 10:57:03|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月8日

夏休み青春18きっぷ最後の旅はいつも通り6:07東京スタート。
熱海・静岡・掛川・豊橋と順調に乗継いだが、自転車との衝突事故の影響で大垣に35分遅れ。
それから米原・大阪と乗継いで4時過ぎに新今宮着。
定宿の東横イン通天閣前にチェックイン。

夜は堀口社長夫妻にご馳走になる。
  1. 2017/09/08(金) 11:21:52|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月7日

新橋演舞場の松竹新喜劇を昼夜通しで観る。

「新・親バカ子バカ」
渋谷天外・藤山寛美が父子役で大ヒットしたTV番組を現代に置き換え、藤山扇治郎を精薄ではなくオタクにしたが、物語が古過ぎてまるで笑えない。失敗作。

「帰ってきた男」
出所したやくざが組を裏切った兄弟分4人に復讐しようとするが…という物語で、今回は時代劇に直しているが、これは現代劇でも堂々通用するドラマで時代劇にする必要はない。
ここが松竹新喜劇の物がわかってないところだ。
主役は曽我廼家八十吉だが、高橋英樹か北大路欣也が演れば笑えたのになあ。

「鼓」
大阪・天王寺の漫才村を舞台に、時代に取り残された老漫才師の悲哀を描いた名作。
というより今回高田次郎の名演により、初めて名作と感じた。
前回の桂ざこばでは感動しなかったから。
妻で相方の井上恵美子も良し。
弟子で売れっ子の藤山扇治郎は新喜劇入団後ベストの演技、その相方の久本雅美も出しゃばらず邪魔になっていない。
狂言回しの曽我廼家文童も良く、涙が止まらなかった。

「お染風邪久松留守」
貧乏長屋を舞台にした天外・久本によるドタバタ喜劇。
この手の芝居は役者の腕によって幾らでも面白くなるのだが、役者に腕がないので台本より面白くならない。
  1. 2017/09/07(木) 13:24:53|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月6日

「新感染・ファイナルエクスプレス」(新宿ピカデリー
メトロの時差回数券240円が1枚余っていたので、新宿へ出て映画を見ようと出掛け、面白そうなので見たが大当たり。
新幹線パニック物+ゾンビ映画だが、脚本・演出が素晴しく、登場人物一人一人のキャラが立っているので、手に汗握るサスペンスでおまけに泣けるのだ。

泣けるゾンビ映画は初めて。
今年のベスト1だね。

  1. 2017/09/06(水) 13:21:02|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月5日

10階展望レストランで京のおばんざいバイキング。
鍵善でくず切りを11カ月振りに味わったところで江戸へ帰る。

10:30京都発、米原・大垣・豊橋・浜松・静岡・熱海・上野と乗継いで7:35北千住着。
我が家に戻りましたとさ。
  1. 2017/09/05(火) 13:18:22|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月4日

江戸へ帰る為の移動日。
8:20松山発、観音寺・坂出・岡山・相生・姫路と乗継いで5:14京都着。

久し振りにサンルート京都にチェックインして、夕食は珉珉のトントロチャーハンと餃子でした。
  1. 2017/09/04(月) 13:14:36|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月3日

落語会が夜なのでそれまでのひまつぶしにシネマサンシャイン大街道で2本見る。

「おしゃれ泥棒」
オードリー・ヘプバーン主演のロマンチック・コメディ。
ピーター・オトゥールって若い頃イケメンだったんだねェ。

「リベンジリスト」
ジョン・トラボルタの元工作員が妻を殺され復讐する物語。
久し振りに見たB級アクションの王道を行く作品。
イヤー面白かった。

夜は昨年と同じ映画館シネマルナティックでの毒演会。
日曜の夜は一番客の入らない日。
そんな日の8:30PM開演で大丈夫かと思ったが、案の定悲惨な入り。
こんな常識、教えなくてもわかっているだろうと思っていたが、一々言って聞かせなきゃわからないの、ブラ坊君には?

「塩原太助一代記」
お客さんが少ないのでブラック落語より、じっくり聞かせるネタの方が良いと選んだ。
安定の出来でよく受けた。

「権助魚」
地方に強いネタ。
ご当地サービスでブラ坊ネタも入れてこれまたよく受けた。
  1. 2017/09/03(日) 13:06:36|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月2日

憧れのストリップ劇場・道後ミュージックでの毒演会。
開演時間が遅いのにお客さんの足も遅く心配したが、最終的には立ち見も出る大入りで良かった。

「イメクラ五人廻し」
あっしの今年を代表するネタ。
4人目の客赤尾ピンがイマイチ受けなかったのは、客層が若かったせいか。

「世界は笑う」
ストリップ劇場を意識して、あえてネタに入らず艶笑小噺集にしてみた。
久し振りにストリップ劇場に10日間出演してみたくなった。
  1. 2017/09/02(土) 13:02:49|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年9月1日

6:21大阪発。
加古川・姫路・網干・播州赤穂・岡山・観音寺と乗継いで4:10松山着。

明日の夜までひま。
観光は去年してしまったし。

あっしが前日入りしているのを知っていながらブラ坊に無視され、寂しい夜を1人で味わう。
  1. 2017/09/01(金) 13:00:24|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

二代目快楽亭ブラック

発売中

著作
『立川談志の正体: 愛憎相克的落語家師弟論』
¥1,680(税込)/彩流社
『歌舞伎はこう見ろ!―椿説歌舞伎観劇談義』
¥1,995(税込)/彩流社
『快楽亭ブラックの放送禁止落語大全2』(CD付)
¥1,800(税込)/洋泉社
『快楽亭ブラックの放送禁止落語大全』(CD付)
¥1,785(税込)/洋泉社
『借金2000万円返済記』
¥1,300(税込)/ブックマン社
『日本映画に愛の鞭とロウソクを―さらば愛しの名画座たち』
¥1,575(税込)/イーハトーヴ出版

DVDシリーズ
※各巻ともに価格は税込3,990円です。
『快楽亭ブラック 放禁王』 「全女番」「紀州飛脚」「文七ぶっとい」収録
『快楽亭ブラック 猥褻犯』 「山田洋次作・まむし」「人性劇場」「聖水番屋」収録
『快楽亭ブラック 大迷人』 「次の御用日」「権助魚」「英国密航」収録
『快楽亭ブラック 不敬罪』 「オナニー指南」「オマン公社」「イメクラ五人廻し」収録
『快楽亭ブラック 非国民』 「道具屋・松竹篇」「紀子ほめ」「マラなし芳一」収録
『快楽亭ブラック 破廉恥』 「川柳の芝浜」「カラオケ寄席」「一発のオ○ンコ」収録
『快楽亭ブラック 大変態』 「蛙茶番」「野ざらし」「SM幇間腹」収録
『快楽亭ブラック 不発弾』 「お血脈」「たがや」「反対俥」収録
『快楽亭ブラック 交尾期』 「目黒の秋刀魚」「怪獣忠臣蔵」「タイムヌードル」収録
『快楽亭ブラック 埋蔵金』 「せむし茶屋」「朝鮮人の恩返し」「川柳川柳のジャズ息子」「演歌息子」収録

■CD全集シリーズ
ブラック落語全集「借金男」(1~10)、「下ネタ」(1~4)、「毒落語」(1~)など、各シリーズ絶賛発売中です!

【お取り扱い】
・ブラック公演会場
ミュージックテイト西新宿店
浅草ヨーロー堂
・横浜ジョイナス新星堂
タワーレコード渋谷店
池袋東武百貨店内CDショップ五番街市原栄光堂(京都)
神田神保町 タクト など

ブログ検索

プロフィール

関連リンク

最近のトラックバック

お問い合わせ