快楽亭ブラック 〜 映画・芝居・競馬ときどき落語

孤高の落語家にしてディープな日本映画評論家・快楽亭ブラックの情報を発信するブログです

19年10月31日

道楽亭での毒演会、今日はリクエスト大会なのでどんなネタがリクエストされるかビクビクしていたが、難しいネタが出なかったので助かった。
「たが屋」
夏のネタなのでこの時季にリクエストされるとは思わなかったが、口慣れたネタなので無難にこなした。
「せむし茶屋」
若い女性からのリクエスト、渋いね。
これも、いつやっても大丈夫なネタなので。
「怪獣忠臣蔵」
昔は「一発のオマンコ」「文七ぶっとい」「川柳の芝浜」と共に師走四大名作としてよくやっていたが、最近は「塩原助一代記」や「蜆売り」等師走ネタが増えたのであまりやらなくなったが好きなネタなので詰まる事も噛む事もなく出来たって、プロなんだから当たり前田のクラッカーか。
  1. 2019/10/31(木) 20:56:36|
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19年10月30日

シネマヴェーラ渋谷へ。
「傷だらけの天使・草原に黒い十字架を」
それ程面白くない。
このドラマって不変の名作ではなく、その時代の空気感でこそ輝いていた作品なんだろう。
  1. 2019/10/30(水) 20:52:32|
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19年10月29日

雨なので一歩も表へ出ず、雨が上がった夜になって神楽座へ。

「顔」
池部良のエリートサラリーマンが、3年間のアメリカ勤務を終え帰国したら、恋人の京マチ子が父の妻になっていたというメロドラマ。
ヤクザの鶴田浩二が出所したら恋人の安田道代が親分の妻になっていたという「博奕打ち・いのち札」に似てるね。
こっちの方が古いんだけど。
最近ハズレの多い神楽座で珍しい当たりの作品。
  1. 2019/10/29(火) 20:47:32|
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19年10月28日

シネマヴェーラ渋谷へ行く。
「死角関係」
火曜サスペンス劇場の一篇。
妹が殺人罪で逮捕された人妻・酒井和歌子が、夫の無実を晴らす為に活躍する物語。
ハッピーエンドかと思ったら、その後で酒井和歌子に悲劇が襲う展開が神代辰巳らしい。

それから松竹試写室へ。
「サイゴン・クチュール」
ベトナム映画。
’69年から現代にタイム・スリップしたヒロインが、あまりにもみじめな自分を見て、というSFとファッションを合わせたストーリー。
あまり面白くはないが、新作落語を作るヒントになりそうだ。
  1. 2019/10/28(月) 20:41:18|
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19年10月27日

3年間京都へ転勤していた風岡さんお帰りなさい、これから3年間、神奈川に転勤になるバーンガニアさんいらっしゃいの会を焼肉ドラコで、総勢10名の賑やかな会でした。
  1. 2019/10/27(日) 20:39:21|
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19年10月26日

何もない土曜日、土休回数券を消費する為TOHOシネマズ日本橋へ。
「真実」
是枝裕和監督はカトリーヌ・ドヌーブを通して女優とは何かを描きたいのだろうが、それは観客にとってどうでもいい事で、退屈でした。
  1. 2019/10/26(土) 13:16:14|
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19年10月24日

TOHOシネマズ日本橋で

「スティング」
名作。何度見ても楽しい。
帰りに来月の津・岐阜ツアーの帰りのバスを2,400円でゲットする。
  1. 2019/10/24(木) 16:23:53|
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19年10月23日

朝イチで東宝試写室へ。
東武線の事故で東武線と日比谷線、両方のダイヤが乱れ心配したが何とか滑り込みセーフ。
「マチネの終わりに」
福山雅治と石田ゆり子の国際的スケールのメロドラマ。
最初は面白かったが、途中から昭和20年代のような古典的すれ違いメロドラマとなり、悪意によって愛してる者同士が引き裂かれるというあっしの大きらいな展開になり、不愉快でならなかった。
原作が酷いんだろうが、そんな物を映画化しようかという制作サイドが許せない。
  1. 2019/10/23(水) 16:20:11|
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19年10月21日

今月の歌舞伎座はあまり面白くないので幕見ですまそうと思う。
で歌舞伎座に行ってみたら立ち見だって。
仕方ない。
25日の昼夜の券を買って新宿へ出て「楽園」を見るつもりが、ピカデリーでもバルト9でも上映してなく、SM倶楽部抜志までの時間つなぎにK’sシネマに行く。

「愛の小さな歴史」
小説で言えば純文学、まるで客にこびていない。
面白くはないが、ひまつぶしにはなったので良しとしよう。

SM倶楽部抜志での塩責めプレイの後、ラピュタ阿佐ヶ谷へ。
「帰ってきた縁談」
伴淳三郎・アチャコ主演のまるで笑えない喜劇、しょーもな。

本日、洋泉社から残りの原稿料の振り込みあり。
これで経済的ピンチより完全に脱出、万歳!
  1. 2019/10/21(月) 15:39:22|
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19年10月20日

風邪気味のところへ昨日「三軒長屋」で大声を出したので声が出ない。
今日から11日はオフだ。

シネマヴェーラ渋谷へ行く。
「棒の哀しみ」
実録やくざ路線がすたり、Vシネマでのやくざ物が流行った時代に神代辰巳が撮った一風変わったやくざ映画。
やくざ映画のパターンをきらい、奥田瑛二の中年やくざ組長の日常を描くだけの作品。
神代の作家性とは何だろうと考えさせられた。

今と違って世の中がまだ熱かった時代に、その熱さに背を向けてけだるく生きる人間を描いた作家?
いや「悶絶どんでん返し」のようにしまりのゆるい女を名器にする為の特訓に取り組む男女は愛しげに描いているし、よおわからん。
  1. 2019/10/20(日) 15:32:28|
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19年10月19日

運命の上野広小路亭での毒演会、大入りとまではいかなかったがまずまずの入り、来られないからとお金だけ払ってくれたお客さんやご祝儀、差し入れをたくさんいただいて経済的ピンチから何とか脱出しました。
ありがとうございました。
「三人旅」
三遊亭好生兄さんに習ったネタ、後半の「押しくら」では与太郎が三人旅のメンバーなのに、前半登場しないのでそこを直してやってみた。
まあ良かったと思う。
「押しくら」
こちらは得意のネタなので安定の出来でした。
「三軒長屋」
大好きなネタ、心を込めて熱演した。
「朝鮮人の恩返し」
「怪獣忠臣蔵」を演る予定だったが、時間がないのでこのネタにした。
入りが良いので何をやっても受ける。

打ち上げはちゃんと亭で、水炊&カレーライスでした。
  1. 2019/10/19(土) 15:24:28|
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19年10月18日

歌舞伎座を幕見に行こうと思ったが、金欠なのでやめ。
昨日の「オグリ」は10・11月と2カ月やるので金廻りの良くなる来月見に行けばいいのに、それを今月観てわざと自分を苦しめる。
我ながらドМだなあとしみじみ思う。

それで今日はTOHOシネマズ日本橋で新作を2本。
「最高の人生の見つけ方」
吉永小百合映画に面白いもの無しというのが常識だったが、これは素直に楽しめた。
個人的には天海祐希のツル姫ショットが見えただけで大満足!
今年の5位にしよう。
「ジョーカー」
期待ハズレ、主人公に同情出来ないから、ただの陰気臭いドラマになってしまった。
あーあ。
  1. 2019/10/18(金) 23:36:46|
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19年10月17日

小さい文字今日はまずシネマヴェーラへ。
TV「恐怖アンバランス劇場」の一篇で幽体離脱した女が元カレの幽体と付き合う、って変な話。
神代辰巳向きの題材じゃない。

夜は新橋演舞場で巨乳悪女と歌舞伎。
「オグリ」
先代猿之助のスーパー歌舞伎「オグリ」は糞だった。
それを当代が見事なエンタテイメントにしたのは認める。
しかし梅原猛原作から逃れられず、三幕目の説教臭さは我慢がならない。
古典歌舞伎の「当世流小栗判官」の方がはるかに面白い。
もっとも横内謙介と近松門左衛門を比べちゃあ、あまりにも近松に失礼だが…。
  1. 2019/10/17(木) 23:28:19|
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19年10月16日

 国立劇場へ歌舞伎を観に行く。

「天竺徳兵衛韓噺」
芝翫が自信たっぷりに天竺徳兵衛を演じてるのは見ていて気持ちいい。
ただそれだけ。
本が面白くないので他の役者はしどころが無く、ただ退屈なだけだった。
  1. 2019/10/16(水) 23:00:21|
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19年10月15日

今週は映画と歌舞伎の日々なのだ。

まずはシネマヴェーラ渋谷の神代辰己特集から。
「遠い明日」
三浦友和が死刑囚の父、金子信雄の無実を晴らす物語。
およそ神代らしからぬ内容で、ドラマがちっとも弾まない。

新橋で散髪の後、東映試写室へ。
「カツベン!」
期待ハズレ。周防正行監督は喜劇の撮り方を忘れてしまったのか。脚本が酷いし、無声映画
へのリスペクトも、ドタバタ喜劇もラブロマンスも全てが中途半端。ダメだこりゃ。
  1. 2019/10/15(火) 23:01:42|
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19年10月14日

 広島の藤井さんという方からシーフードヌードルが20届く。
ありがた過ぎて涙が出る。
冷やかしだけのをん坐の女将ショックがいえた。

 落語カフェでの大本営発俵との二人会、一応満員。
佐々木さんからご祝儀とカップヌードル4、これでシブラクの損出が補填でき、食料も何とか確保した。
あとは19日の入りにかかっている。

「英国密航」
 久し振りに演ったらとても新鮮に出来た。
 たまには演ってみるもんだ。

「ぞろぞろ」
 大阪と一緒で落ちがよく受けた。
このネタ、意外と演り手が少ないのかも?

 大本営と軽くトークしてお開き。
打ち上げはいつも通り揚子江菜館で。
  1. 2019/10/14(月) 22:59:43|
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19年10月13日

台風一過の好天なれど、映画館は午後営業でスケジュールが合わず、どこにも行けず。

夜に久し振り浅草の焼き肉大和で痴かし師匠にごちになる。
あと19日の辛抱じゃ。
  1. 2019/10/13(日) 12:56:29|
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19年10月12日

しぶらくの日だが台風19号の為に中止になった。
金欠に3万円の収入減は痛いなんてもんじゃない。
電車は動いていないし、映画館もほとんど休みらしく一日中家にいる。

旭川をん坐の女将から「ブラック、金無いんだって」という電話。
同情してジンギスカンか鮭キムチでも送ってくれるのかと思ったら、冷やかしだった。
チンチロリンのカックン。
  1. 2019/10/12(土) 12:44:48|
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19年10月11日

「大型台風前日、シネマヴェーラ渋谷で3本。
「暴力五人娘」
大空真弓・万里昌代等ラグビー部のメンバーが、女子大乗っ取りを企むやくざをやっつける話。
やくざに雇われながら裏切って女子大生に付く菅原文太の殺し屋の名が、抜き射ちの竜というのが笑えるし、おバカギャグがてんこ盛りで楽しかった。
「一等マダムと三等旦那」
轟夕起子の大スターと、伊藤雄之助のレストラン支配人の格差夫婦コメディ。
監督の小森白は新東宝の大作を撮り、後にピンク映画の巨匠となった。
小森白特集をどこかでやってくれないか。
「まぼろし鷹」
尾張藩の跡目を、何故か2組の忍者集団の忍術合戦で決めるという変なストーリー。
和田桂之助・中村竜三郎主演。


  1. 2019/10/11(金) 12:10:17|
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19年10月10日

TOHOシネマズ錦糸町で洋画を。
「ジョン・ウィック/パラベルム」
2時間殺しっ放し。
ハリウッドの大型アクションはきらいじゃないが、あまりにもドラマが無さ過ぎだろ。

夜はラピュタ阿佐ヶ谷へ。
「時の氏神・新夫婦読本」
船越英二のTVの脚本家と、叶順子のその妻の話。
今見ると船越英二があまりににも横暴すぎるが、そういう時代だったんだねェ。
  1. 2019/10/10(木) 01:00:54|
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19年10月9日

シネマヴェーラ渋谷で4本。
「榮光と驀走王」
田崎潤の白バイ警官が、音楽家志望の弟・高島忠夫の為にオートレーサーになるって話。
「地下帝国の死刑室」
宇津井健の刑事が某国スパイ団と戦う物語。
題名と言い、如何にも新東宝らしいB級アクション。
「若き日のあやまち」
左幸子の女高生が大学生とSEXして大騒動になるという、戦後っぽい性典もの。
「ママの新婚旅行」
山村聡・山田五十鈴夫婦と4人の子供たちのハートフルなホームドラマ。
今日の4本の中ではこれが一番でした。

帰りにしぶらくのスタッフとバッタリ。
土曜日のしぶらくが台風の為中止になるかもしれないって。
エーッ、この金欠に現金収入3万円が入らないのは痛すぎるぞ!
  1. 2019/10/09(水) 00:34:00|
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19年10月3日

 シネマヴェーラ渋谷であっしが女競輪王と呼んでいる須藤むつみ様と行く。
「女競輪王」
 前田通子主演のスポ根映画。
ヒロインが無敗のまま引退し恋人と結ばれるというラストは、女の幸福は結婚であるという昭和30年代らしい価値観だ。

 映画の後は吾照里で。
女性と飲食する時はあっしが払うのがあっしのルールだが、金欠なのでご馳走になる。
来月お返しをしよう。

 あと29日!
  1. 2019/10/03(木) 22:58:14|
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19年10月2日

 午後、SM倶楽部抜志で塩責めプレイの後、アスミック試写会へ。
「オーバー・エベレスト/陰謀の氷壁」
 役所広司主演の中国映画で、エベレストを舞台にした山岳アクション。
あまりのご都合主義のストーリー展開にしらけた。

 大井町に出て久し振りに永楽でラーメン(美味い!)と餃子。
それから大井競馬場へ。
「東京盃」
 昔、地方競馬の師匠から、大井競馬場は競艇場と一緒で、行ったもん勝ち。内枠に逃げ馬が入って巧い騎手が乗れば絶対!と教わった。
 今日のレースが正にそれ。
このメンバーで頭だけ格上のコパノキッキングが2番枠で、最近めっきり巧くなった藤田菜七子だもの。
勝って下さいってレースだ。
今月一杯生きねばならぬ身としては、少しでも生活費を増やしておきたいところだ。
競馬はやめたなんてゼイタクは言っていられない。
ギャンブルではない、確実な投資だと単勝を。
 好スタートからポーンと逃げてそれっきり、4馬身差の圧勝。
これで昨日のCDの注文と合わせて、振り込まれる分だった原稿料の穴埋めは出来た。

あと30日、頑張れ!

  1. 2019/10/02(水) 22:55:18|
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19年10月1日

 ミュージックテイトからCDの注文。ありがたい。
今日中に納品すれば15日に振り込みがある。
これで今月、生き抜いていける可能性が出た。
あとの頼みは落語会の入りだ。
特に6日の名古屋、前田五郎師との二人会、14日の落語カフェ大本営八俵との会、そして何より19日の上野広小路亭での毒演会、ここが大入りになれば、いや、大入りにせねば。

 夕方、ユーロスペースへ。
「宮本から君へ」
 久し振りの熱くストレートな映画。悪役が凄いと娯楽映画は盛り上がるが、一ノ瀬ワタルのラガーマンが強すぎて、ゾクゾクする。
 池松壮亮は体当たりの熱演、蒼井優のヒロインも良い。
彼女が犯されるのを池松が酔って熟睡して気付かないのは、あっしも似たような経験があって身につまされた。
 ピエール瀧の存在感も薄いが、何より佐藤二朗が初めてマジメに芝居しているのに驚いた。

 それから階上のシネマヴェーラ渋谷へ。
「青い指紋」
 世田谷で起きた強盗殺人事件の犯人逮捕までのドラマ。
ドキュメンタリー映画となっているが、正確には実際にあった事件を役者が再現してみせたドキュメンタリータッチの映画。

 金回りがよくなるまであと31日、頑張れブラック!
  1. 2019/10/01(火) 22:52:52|
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