快楽亭ブラック 〜 映画・芝居・競馬ときどき落語

孤高の落語家にしてディープな日本映画評論家・快楽亭ブラックの情報を発信するブログです

17年6月27日

「幼子、われらに生まれ」(アスミック試写室)
サラリーマンの浅野忠信は寺島しのぶと結婚、娘が生まれるが離婚して、2人の子連れの田中麗奈と結婚、麗奈が妊娠すると彼女の上の娘が浅野を嫌うようになり…という物語。

三島有紀子監督は「しあわせのパン」を見て、何て空々しい偽善的な映画を作るんだと呆れたが、今回は荒井晴彦の脚本を得て地に足のついたしっかりとした映画を作った。
力作。

夜はヒデジロウお坊ちゃんとちゃんと亭で一杯。
ちゃんと亭のお母さんが奴にだけ付きっきりのサービス。
イケメンは良いなあ。
  1. 2017/06/27(火) 10:21:39|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月26日

冬の旅行会であっしがミスして東武の株主優待券を2枚余分に買ってしまった。
その期限が6月30日まで。

これを使う為にお馴染みの休暇村日光湯元へ。
ダイヤ改正で浅草から東武日光まで直行便がなくなったので南栗橋・新栃木で乗換える。

ゆっくり温泉に入り、ご馳走を食べて昨日の宝塚記念の心の傷を癒す。
経済的な傷は当分癒えそうにないが…。
  1. 2017/06/26(月) 10:18:37|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月25日

宝塚記念
キタサンブラック一人旅で大楽勝だと単複と、馬体が良く見えたゴールドアクターとの馬連&ワイド。
キタサン逃げずに3番手から直線伸びずに9着惨敗。

信じられない。
Oh,No!
  1. 2017/06/25(日) 10:14:03|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月24日

上野広小路亭での毒演会、お客さんの入りが薄いのが残念。

「看板の一」
都議選をマクラにネタに入る。
確実に受けるネタだ。

「居残り左平次」
前回の大阪よりもしっくりしてきた。
もう1〜2演すると満足の出来になるか。

「塩原太助一代記」
噺の始めのあっしが考えた部分がバカ受け、その後本筋に入ると相当テンションが下がってしまう。
何演かしてこのネタを自分のモノにしなくては…。

「辰巳の辻占」
この間想いついたギャグをやってみる。
受けたので良かった。
  1. 2017/06/24(土) 10:04:29|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月23日

「忍びの国」(東宝試写室)
期待していなかったが、面白い痛快忍者アクションになっている。
Butマキタスポーツの武将が刀を一振りしたら大木が真っ二つ、というような時代劇は評価出来ないのだ。

「海辺のリア」
小林政宏監督、仲代達矢主演コンビに名作なし。
でも気になって見に行ったら案の定酷かった。
仲代の他、阿部寛・小林薫・原田美枝子・黒木華の名優を使ってこんなに陰気で退屈な映画しか出来ないとは。
小林政宏監督辞めたら!

ラピュタ阿佐ヶ谷では日活文芸映画特集が始まった。

「悪魔と天使の季節」
葉山良二の新任教師が、荒れたクラスの不良達を更正させようとするドラマも、小林旭たち不良達の論理がまるで描かれていない。駄作。

最後はレイトショーでホラー映画。

「犬神の悪霊」
大和田伸也の東電社員(?)が、ウランを探す旅で犬をひき殺してから犬神のたたりを受ける話。
犬神につかれる妻を泉じゅんが演じて、日活ロマンポルノテーストが加わっているのがうれしいが、岸田今日子は何のしどころもなし。

  1. 2017/06/23(金) 09:50:02|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月21日

Tジョイ博多で映画を見る。

「22年目の告白・私が殺人犯です」
以前、韓国映画で同じようなストーリーの映画を見た事があった。

夜は久留米で毒演会。
事情があったらしく、お客さん超超超少なく、まるでお座敷で演るようだった。
こういう時に手を抜かずに全力で演るのが談志のDNAなのだ。

「押しくら」
好きなネタなので稽古していなくてもスラスラ言葉が出てくる。
よく受けた。

「お若伊之助」
人物を一人一人しっかり演じ分け、お客さんが少ないからと地になる部分もカットせず我ながら素晴しい出来。
ひょっとしたら、今年のベスト1高座?

「辰巳の辻占」
二席目をたっぷり演り過ぎたのでトリの一席はあっさりと。
新しく考えたくすぐりを演ろうと思ったが、辞めておいた。
  1. 2017/06/22(木) 23:26:54|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月22日

11:45のピーチで成田へ。
3時過ぎに我が家へ戻る。

今日は1日「塩原太助一代記」の稽古。
かなり面白く出来た。
明後日の毒演会が楽しみだ。
  1. 2017/06/22(木) 09:47:37|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月20日

今朝が早いので昨夜は東横イン成田空港に泊る。
7:10のジェットスターで福岡空港へ。
東横イン博多口駅前に荷物を預けて博多座へ行き、中村芝翫襲名披露を観劇。

「車引」
橋之助の梅王、福之助の桜丸は学芸会レベル。
芝翫の松王だけが本役では圧倒的存在感の、何ともバランスの悪い一幕。

「藤娘」
菊之助の藤娘、美しくて結構!

「毛谷村」
菊五郎の六助、わかりやすいが臭くはないのが結構。
時蔵のお園、東蔵のお幸と脇もしっかりしていて結構

「河内山」
芝翫の河内山、ベタなところはあるが海老蔵よりは良い。
鴈治郎の小左衛門が堅実。
一番良かったのが団蔵の北村大膳でした。

輝虎配膳
昭和の頃は人気がなかったが、平成になってよく上演されるようになった。
たいして面白い芝居じゃないんだけどね。

「口上」
あんまり面白い事を言わないのでつまらん。

「連獅子」
芝翫親子4人の連獅子、お祝いだしいいんじゃないですか。

「幸助餅」
初演の時は松竹新喜劇に比べてまるで面白くないと思ったが、4演目の今回はこなれてきて面白くなった。
鴈治郎の幸助も良いが、亀鶴の雷が素晴しく、今日の殊勲賞だ。


夜は博多署の小川さんに焼肉をゴチになる。
  1. 2017/06/20(火) 23:08:09|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月19日

「黒蜥蜴」(三越劇場)
1月に6月新派公演で「黒蜥蜴」を演ると知って、三島由紀夫脚本だと思い込んで巨乳悪女を誘ってデートしたのに、今回の公演の為の新作とは…。
三島由紀夫脚本で見たかった。
金と時間を返せーッ!
  1. 2017/06/19(月) 23:04:39|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月18日

「東海道中膝栗毛」(東劇)
去年歌舞伎座で見た時は、期待の割につまらないと思ったが、シネマ歌舞伎になって見ると面白い。
単なる歌舞伎中継ではなく、映像テクニックを使って映画として成立させているのが偉い。

午後は横浜、たち花での落語会。
いつもは二席だが、今日はブラ坊がいないので三席。

「大安売」
落語に慣れていないお客さんが多いのでベタなマクラからネタに入る。
安定の出来。

「お血脈」
ハマの美人妻、大河内さんからのリクエスト。
1人大声で笑ってくれていたお客さんが肝心の落ちで食事をしてしまい、あっしを見てくれなかったのが残念。
仕草落ちだから見てくれなきゃあわからないのに。
グッスン。

「不幸者」
トリの一席はお客さんが仲入りで結構出来上がっていたので短いネタが良いと選択。
落ち前はもっといやらしく演出した方がよかったかと反省する。


函館スプリントステークス
武豊が3,900勝を重賞で決めるだろうとシュウジを、相手はG1馬セイウンコウセイで馬連&ワイド勝負。
武豊のシュウジ、逃げるのは良いが信じられないスピードで逃げた為、直線バテバテ。
それをマークしたセイウンコウセイも振わず。
武豊にしては珍しいボーンヘッド、何をあせっていたのか?

ユニコーンステークス
ここは交流重賞2勝しているリエノテソーロが抜けているだろうと単複。
直線抜けだすかと思ったら好位から伸びずに惨敗。

今日は久し振りの大負けでした。
  1. 2017/06/18(日) 22:41:15|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月17日

朝起きたら夕に東京競馬場に行きたくなり、6階A指定席をゲットして1日楽しむ。

夜はバカ村君を呼び出して30年振りに歌舞伎町の米新ですき焼。
  1. 2017/06/17(土) 20:51:13|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月16日

今日は歌舞伎座で一日中生歌舞伎。

「名月八幡祭」
意外に松緑の新吉が良い。
笑也の美代吉はやや線が細い。
猿弥の魚惣は健闘、出色は猿之助の三次。
いやな奴を見事に巧演。
この人、こんな役でも買って出るのは、本当に芝居が好きなんだと思う。

「浮世風呂」
澤瀉屋らしく短いが楽しい舞踊。
猿之助の三助も良いが、種之助のなめくじが可愛い。

「弁慶上使」
吉右衛門の弁慶も肝心な場面はほとんど寝ていた。
どーもすいません。

「鎌倉三大記」
昼の部の「弁慶上使」と夜の部のこの芝居が今日のネック。
どちらも退屈な時代物なのだ。
それを体がわかっているから、この芝居でも寝てしまった。
つまらない芝居で寝てしまうのは、歌舞伎ファンの防衛本能か。

「御所五郎蔵」
仁左衛門の五郎蔵、左団次の星影、どちらも元気。
この顔合わせだと、米吉の逢州がやや見劣ってしまう。

「一本刀土俵入り」
先代勘三郎や島田正吾の晩年は、どう見ても老乞食にしか見えなかったのが、幸四郎はちゃんと若い取的見えるのが素晴らしい。
猿之助のお蔦はこれが四演目だが、演る度に深くなる。
松緑、松也、猿弥、歌六もしっかり演っているが、やはり天才子役、右近のお君が期待以上に良い。
「あたいのお父っちゃん」の「あたい」というセリフで、彼女の今までの寂しさがわかるのだから。
この子の成長を見守る為に、長生きしなくっちゃ。
  1. 2017/06/16(金) 20:48:16|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月15日

まずはシネマヴェーラ渋谷で2本。

「やくざ刑罰史・私刑!」
時代劇、着流しやくざ、現代やくざの3話からなるオムニバスで、やくざの私刑を見せる残酷ドラマ。
第1話は往年の時代劇スター・大友柳太郎が、第2話では東映で唯一大木実が主演しているのが珍しい。

「怪談昇り竜」
扇ひろ子主演がスキャンダルの為、途中から梶芽衣子に代わった日活の女任侠の5作目で、夏に公開されたので怪談とやくざ映画を一緒にした怪作。
土方巽のせむし男が印象に残る。

「花戦さ」(TOHOシネマズ日本橋)
織田信長がいる所で市川猿之助に豊臣秀吉の字幕はダメでしょ。
豊臣になったのは信長の死後、天下をとってからで、当時は羽柴秀吉でなきゃ。
映画は池坊のPR映画。
肝心の花戦さがよくわからない。
本当に実話なの? 
  1. 2017/06/15(木) 20:46:29|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月14日

今日もシネマヴェーラ渋谷で2本立。

「盲獣対一寸法師」
盲獣が女の手や足や首を切断する度に血がドバーッと吹き出しているのに、それを見ている人妻たちが人形を切っていると思っているって、ありえないでしょ。
ぼけた石井輝男が映画を撮るのを、止めてやる奴はいなかったのか?

「異常性愛記録・ハレンチ」
あっしの贔屓の女優、橘ますみの唯一の主演作で往年の新東宝の二枚目スター、若杉英二がバイセクシャルの変態男をノリノリで演じているのが楽しい。

 
映画の後は川崎競馬場へ。
競馬より競馬場の名物、タンメンが目当てだったんだけど。

関東オークス
ここは前走、園田の重賞で牡馬相手に3着にきているクイーンマンボが抜けているだろうと単複勝負。
ルメールが3番手から早目に先頭に立って大楽勝。
おめでとうございます。
  1. 2017/06/14(水) 20:44:19|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月13日

7時45分の高速バスで新宿へ。
着いたら即渋谷へ異動してシネマヴェーラで2本。

「徳川女刑罰史」
意外な程露出は少ないが内容はエグい。
2話のドジョウ責め、唐辛子責めは江戸時代に本当にあったのか、石井輝男のオリジナルか。
3話の刺青師のエピソードは「徳川いれずみ師・責め地獄」よりわかりやすく好きだ。

「地獄」
早すぎた天才・石井輝男が晩年、ぼけてしまって作った怪作。
ラストの丹波哲郎の明日死能は何故出て来たかわからないし、殺陣がスローでジャイアント馬場みたいになっちゃった。
  1. 2017/06/13(火) 20:42:28|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月12日

10時からCBCラジオ、つボイノリオの番組に生出演し、その後タクシーで、名古屋城内に造られた平成中村座に送ってもらい、一日中生歌舞伎。

「寿曽我対面」
平成中村座総出演もまるでドラマが無く、セレモニーだから盛り上がらない。

「封印切」
扇雀の忠兵衛、歌舞伎初心者の平成中村座の客にわからせようと臭く臭く演じて古典じゃなく新作を見ているよう。
七之助の梅川は良し。
勘九郎の八右衛門が出色の出来。

「お祭り」
「待ってました」の大向うに、勘九郎が「待っていたとはありがてぇ」と受けると、ドット受けるのが平成中村座らしいが、最後に後ろをオープンしても天守閣が見えないのはつまらない。

「四ノ切」
 扇雀の狐忠信、ここも臭くしかも型が変で違和感が残る。勘九郎の義経に元気がなく、梅枝の静御前だけが及第点。

「弁天小僧」
七之助の弁天小僧、亀蔵の南郷、彌十郎の駄右衛門とどれも良し。
昼夜で一番の芝居。

「仇ゆめ」
勘九郎主演の舞踊劇。
コミカルで面白いが、今月は勘九郎の主演が踊りだけなのは寂しい。
最後のオープンで今度は天守閣が少し見えたが、全ての席から見えるようでないとね。
  1. 2017/06/12(月) 20:38:56|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月11日

10時の近鉄アーバンで名古屋へ。

今日のお馬のおやこは、真打になった鈴々舎馬ることの二人会。
このところ名古屋でのビッグイベントは不入りが続いていたので、今回はつボイノリオのラジオ番組で宣伝してもらった。そのおかげで満員になったのはありがたい。

「道具屋」
ブラック十八番も何故か今年はこれが初口演。
ブラック初体験のお客さんが多く、よく受けた。

「辰巳の辻占」
口演後、新しいギャグを考えた。
早く演りたい!
  1. 2017/06/11(日) 20:37:18|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月10日

今日は千日亭で毒演会。
先月に続いてお客さんの入り良し。

「たがや」 
夏の定番ネタを今年初公演。
まるで稽古していなかったが、言葉がスラスラ出てくる。
そういえばこのネタ、千日亭が上方旅館という宿屋だった当時、志ん朝師匠にこの場所で稽古してもらったネタだと思い出した。

「居残り佐平次」
二年振りに口演したが、体がネタになじんでいかない感じ。
自分のものになるには時間がかかりそうだ。

「せむし茶屋」
前回の比べるとだいぶなじんできた。
特に、かったいになっても性欲があり妻の体を求めるところが。
次回はもっと際どく演ってみよう。

「辰巳の辻占」
「SM幇間腹」「死神」に続いてサゲで裸になるネタ第3弾。
こういうネタを演りたがるあっしって、露出狂なんだろうね。


打ち上げの後、新世界東映で1本

「関東やくざ者」
鶴田浩二主演で東映やくざ路線創世期の一本。
母親に溺愛されて育ち、父親を超えようとしている悪親分、川上東洋役の丹波哲郎が格好良い。
  1. 2017/06/10(土) 20:33:40|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月9日

1時の飛行機で関西空港へ。
そのまま定宿の東横イン通天閣前にチェックイン。

夜はまさやで旭堂南鷹先生と痛飲。
  1. 2017/06/09(金) 20:32:41|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0

17年6月8日

今回の旅の目的は、全国の競馬場で唯一未踏の門別競馬場へ行く事だ。
12時30分のバスで競馬場へ。

初めての門別競馬場は、競馬場というよりはトレーニングセンター。
生観戦してもレースが全く見えない、ファンに不親切な競馬場だった。

北海道スプリントC
ここはニシケンモノノフのスピードが抜けているだろうと単複を買う。
スタートから楽に逃げてそのまま楽勝。
3月の高知競馬場の黒船賞の仇を討った。
  1. 2017/06/08(木) 20:27:41|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
前のページ 次のページ

二代目快楽亭ブラック

発売中

著作
『立川談志の正体: 愛憎相克的落語家師弟論』
¥1,680(税込)/彩流社
『歌舞伎はこう見ろ!―椿説歌舞伎観劇談義』
¥1,995(税込)/彩流社
『快楽亭ブラックの放送禁止落語大全2』(CD付)
¥1,800(税込)/洋泉社
『快楽亭ブラックの放送禁止落語大全』(CD付)
¥1,785(税込)/洋泉社
『借金2000万円返済記』
¥1,300(税込)/ブックマン社
『日本映画に愛の鞭とロウソクを―さらば愛しの名画座たち』
¥1,575(税込)/イーハトーヴ出版

DVDシリーズ
※各巻ともに価格は税込3,990円です。
『快楽亭ブラック 放禁王』 「全女番」「紀州飛脚」「文七ぶっとい」収録
『快楽亭ブラック 猥褻犯』 「山田洋次作・まむし」「人性劇場」「聖水番屋」収録
『快楽亭ブラック 大迷人』 「次の御用日」「権助魚」「英国密航」収録
『快楽亭ブラック 不敬罪』 「オナニー指南」「オマン公社」「イメクラ五人廻し」収録
『快楽亭ブラック 非国民』 「道具屋・松竹篇」「紀子ほめ」「マラなし芳一」収録
『快楽亭ブラック 破廉恥』 「川柳の芝浜」「カラオケ寄席」「一発のオ○ンコ」収録
『快楽亭ブラック 大変態』 「蛙茶番」「野ざらし」「SM幇間腹」収録
『快楽亭ブラック 不発弾』 「お血脈」「たがや」「反対俥」収録
『快楽亭ブラック 交尾期』 「目黒の秋刀魚」「怪獣忠臣蔵」「タイムヌードル」収録
『快楽亭ブラック 埋蔵金』 「せむし茶屋」「朝鮮人の恩返し」「川柳川柳のジャズ息子」「演歌息子」収録

■CD全集シリーズ
ブラック落語全集「借金男」(1~10)、「下ネタ」(1~4)、「毒落語」(1~)など、各シリーズ絶賛発売中です!

【お取り扱い】
・ブラック公演会場
ミュージックテイト西新宿店
浅草ヨーロー堂
・横浜ジョイナス新星堂
タワーレコード渋谷店
池袋東武百貨店内CDショップ五番街市原栄光堂(京都)
神田神保町 タクト など

ブログ検索

プロフィール

関連リンク

最近のトラックバック

お問い合わせ