快楽亭ブラック 〜 映画・芝居・競馬ときどき落語

孤高の落語家にしてディープな日本映画評論家・快楽亭ブラックの情報を発信するブログです

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16年12月29日

東京大賞典

逃げ馬が二番枠に入り、騎手が多いを自分の庭にしている戸崎圭太だもの、コパノリッキーに勝ってくれと言っているようなもの。

BUTこのレースには贔屓のノンコノユメが出ている。
そこでノンコノユメの単複とコパノリッキーとの馬連&ワイドと、あっしにしては珍しく穴狙いの今年の馬券納めとなった。
馬券は昨日、前売りで買ったので、レースは自宅でMXTVでの観戦となった。

ノンコノユメはいつになく好位に付けたが直線イマイチ伸びず4着。
まさかアポロケンタッキーが勝つとは!

ノンコノユメ、夏に去勢してから昔の豪脚がなくなってしまった。
何故オカマにしちゃったの?
  1. 2016/12/29(木) 18:16:33|
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16年12月28日

5:30に朝風呂に入ったら雪が積もっていた。
いいねェ、奥日光はこうでなきゃあいけない。

兵庫ゴールドトロフィー

一発があればドリームバレンチノだが、9才馬が59.5kの重ハンデはきついだろう。
ならばノボバカラ、ニシケンモノノフで堅かろうと馬連・ワイドを買ってオフト汐留でテレビ観戦。
横山典騎手のニシケンモノノフ、ノボバカラに競り勝ってハナに立ちそのまま逃げ切り。

二着に重ハンデを物ともせずドリームバレンチノが突っ込み、ノボバカラ3着で当たって損でした。
  1. 2016/12/28(水) 18:07:15|
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16年12月27日

今日から3日間完オフ、映画も芝居も見る予定がない。
そこで一年間頑張った自分へのご褒美に、休暇村日光湯元に行く。
温泉にゆっくりつかって激動の北海道ツアーの疲れを落とす。
  1. 2016/12/27(火) 18:05:01|
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16年12月26日

ラピュタ阿佐ヶ谷でモーニングショーから続けて4本。

「飛び出した女大名」
中田康子主演のミュージカル時代劇。
他愛のないストーリーだが、見ていて楽しくなる。
勝新太郎の美声にしびれた。
それと澤瀉屋一門の渋い脇役だった嵐冠十郎が勝新の吞み仲間の役者役で出演、はじけた演技をしているのが懐かしかった。

「最後の審判」
以前浅草東宝のオールナイトで見たことのある仲代達矢主演のクライム・サスペンスも、今見ると主人公の完全犯罪があまりにもずさんだ。

「銭ゲバ」
公開時あっしは18才、もう立川ワシントンになっていた。
唐十郎の主人公が金持ちになる為に次々と人を殺してゆくが、最後に妻子を殺して号泣するラストが甘い。
つくづく「不知火検校」は名作だと思い知らされた。

「白い巨塔」
こちらは日本映画史に残る名作だ。
ただ情けないのは、せっかく医学界の内幕を暴露した素晴らしい原作を書いた山崎豊子が、悪が勝って終わるのは後味が悪いと読者に言われて「続白い巨塔」を書き、医療裁判の再審で主人公財前吾郎が逆転有罪で敗れ、自らはガンで死ぬというストーリーにしてしまった事だ。
悪が勝つからこそ、現実を写した事になるのに軟弱だねえ‥。
  1. 2016/12/26(月) 17:50:47|
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16年12月25日

昨日の騒ぎが嘘のように静かな新千歳空港から羽田へ。
途中、錦糸町のWINSへ寄って帰る。

有馬記念
ドゥラメンテなき後、古馬で一頭抜けて強いのはキタサンブラック、3歳で一番強いのはサトノダイヤモンド、なればこの2頭の一騎打ちではないかと、馬連&ワイドとドドーンと今年一番の大勝負。
レースは、相手をキタサンブラックにしぼったルメール騎手が道中ピッタリマークして、追い出しをギリギリまで待ってゴール寸前で刺すという頭脳プレイで、サトノダイヤモンドの勝ち。
今回は究極の出来で臨んだゴールドアクターの健闘もあって、直線で3頭の叩き合いは見ていて力が入った。
これで、昨日の落語会に間に合わず余計な飛行機代やホテル代を払った分を少しは取り戻せたか?
  1. 2016/12/25(日) 17:41:41|
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16年12月24日

9:25の春秋航空で成田へ戻るつもりで6:30にホテルを出たら、大雪の為JRが走っていない!
バスで新千歳空港まで行ったが乗り遅れた。

浅野トラベルに4:10スカイマーク羽田行をゲットしてもらい、これでカルト寄席にギリギリセーフかと思ったら、これがまさかの欠航。
「天はあっしを見放した!」

大行列4時間ならんで明日の10:45羽田行のチケットにチェンジ、札幌に戻って東横イン札幌北口にチェックイン、あまりに疲れ切っていてどこにも出掛ける気力なし。
  1. 2016/12/24(土) 17:36:44|
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16年12月23日

ホテルから旭川駅まで普段なら5分で行けるのだが、吹雪の中はまるで八甲田山死の行軍のようだった。
6:28の札幌行に乗り、札幌に着いたらWINSで馬券街。

中山大障害
オジュウチョウサンで硬いだろうと思ったら、アップトゥデイトが絶好の出来という。
ならば馬連とワイドで勝負だ。
レースは2頭の一騎打ちから直線オジュウチョウサンの独走となりました。
おめでとうございます。

夜の毒演会は狸小路のホールではなく二条市場の奥の洋品店?

「味噌蔵」
大雪の中わざわざ来て下すったお客さんだけあって、ブラックギャグがすべらない。
おかげでマクラをたっぷり振ってのネタとなりました。

「羽団扇」
年末にあえて正月ネタを。
大してミスもなく落ちまで来たから良しとしよう。

「一発のオマンコ」
ネタに入った途端に拍手をしてくれたお客さん二人。
このネタを聞きに来てくれた人だとうれしくなった。
その期待に応えた芸だったと思うんですが‥。
  1. 2016/12/23(金) 17:27:56|
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16年12月22日

[16年12月22日]の続きを読む
  1. 2016/12/22(木) 17:21:14|
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16年12月21日

今日から北海道3連戦。
9:15成田発のバニラエアに乗り、11:10新千歳着。
夜はレトロスペースで3回目の毒演会。
お客さんの入りは過去最高だったのだが‥

「味噌蔵」
週刊新潮ネタが滑った。
酔っぱらって野次を飛ばす人も。
館長からは過激なネタを、という注文だったが、これは古典落語のお客さんだとこのネタを演るも女王様特製ラーメンが受けず。
普通に演れば良かった。

「不幸者」
マクラを振らずすぐにネタに入る。
これは受けた。

「世界は笑う」
こういうお客さんには「マラなし芳一」や「紀州飛脚」が受けるのだが、もう演ってしまっている。
そこでエロ小噺集をたっぷり50分演りましたとさ。
  1. 2016/12/21(水) 22:59:46|
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16年12月20日

「腰抜け女兵騒動」 ラピュタ阿佐ヶ谷
ハナ肇、渥美清、桂小金治の落ちこぼれ日本兵が、中国の女兵部隊に紛れ込んで、という喜劇。
芸達者が揃っているのに脚本が悪くまるで笑えない。

「野獣死すべし」 ラピュタ阿佐ヶ谷
今回のラピュタはピカレスク・ロマン特集。
「野獣死すべし」はその後何度も映画化されているが、やはりオリジナルが一番。
今回見直したら、仲代達矢の主人公は団令子と寝ただけでなく、美少年とも寝たバイ・セクシャルだったのね。


歌舞伎座2部を観劇。

「吹雪峠」
女房を、可愛がっていた弟分に寝取られたやくざが、吹雪の山小屋で自分を裏切った二人と再会するという、短いが濃いドラマも、今回はあっさりしていた。
市川中車、中村七之助、尾上松也のせいか。
演出の坂東玉三郎のせいか?

「寺子屋」
勘九郎の松王丸、全然駄目。
松也の源蔵、もたれる。
途中で帰ろうかと思う程つまらなかった。
救いは市川弘太郎のよだれくりだけ。
これは近来の上出来でした。


  1. 2016/12/20(火) 22:45:08|
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16年12月19日

「仮名手本忠臣蔵」   国立劇場

3カ月連続の「仮名手本忠臣蔵」、今月は八段目から十一段目まで。

九段目、加古川本蔵の松本幸四郎と他の役者、存在感が違い過ぎる。
大顔合わせじゃないとつらい幕でした。

十段目は大星由良之助が、自分たちの為に働いてくれる天川屋義平を試すという見ていて不愉快になる一幕。
沢村宗之助の阿呆丁稚は面白いが。

十一段目、討ち入りで小林平八郎の尾上松緑と戦う義士・坂東亀寿のカツラがはずれてしまい爆笑となる。
とっさのアドリブで池の中に入り、カツラを付け直して上がってきたのは偉かった。
  1. 2016/12/19(月) 22:44:06|
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16年12月18日

朝日杯FS   阪神競馬場
ミスエルテの前走にはしびれた。
2歳馬で唯一の贔屓馬になった。
牝馬なのに先週の牝馬のG1ではなく、牡馬とのG1に挑んできたのも納得させられた。
ライブ観戦ではないが、中山競馬場へ痴かし師匠・山田君と行って単複をドカーンと買って応援した。

ミスエルテは好位につけたが直線で前走のように弾けず。
それでも3着にきて元は取ったと思ったが、逃げ馬にアタマ差届かず4着とは、一番悔しい負け方でした。

新聞によるとミスエルテ、入れ込みが激し過ぎてレース前に消耗してしまっていたって‥。
  1. 2016/12/18(日) 22:27:15|
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16年12月17日

「ねぼけ」 K's cinema
シネマヴェーラ渋谷でこの映画のチラシを見て気になっていたので、公開初日に見に行った。
すぐに酒に逃げて現実と向き合わないダメな二ツ目の更生物語だが、「替り目」を夫婦愛の物語にして、自分を支えてくれた彼女が死に、その遺体を前にして「替り目」を演じる臭いストーリー。
ダメ落語家を演じた主演俳優が舞台挨拶で感極まって泣いてしまう等、ともかく粋じゃない。
落語家を描くんだったら、粋な映画を作って欲しいねェ。
  1. 2016/12/17(土) 22:24:47|
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16年12月16日

ケイティブレイブ刺されてまさかの2着。
複勝押えておいて良かった。
2日間でわずかにプラスだったから良しとしよう。


3階席が取れなかった歌舞伎座第1部を幕見席で観る。

「あらしのよるに」
去年9月の南座での初演よりグンと面白くなった。
初演時は出演者たちのこれでいいだろうか、お客さんに受け入れられるだろうかという不安感が客席にまで伝わってきたが、その初演が好評だったので出演者たちが安心して突っ込んだ芝居をしている。
沢潟屋一門が新たに加わったのも大きい。
特に猿弥と喜昇がこの芝居を実に面白くしている。


夜はヒデジロウと待ち合わせして世田谷パブリックシアターで三谷幸喜の新作を観劇。

「エノケソ一代記」
三谷幸喜の芝居は4回目だ。
初期の三谷作品をテレビで見ると、内容はたいした事ないのだが、1か所あまりにもくだらな過ぎて腹の皮がよじれる程笑ってしまっていた。
近頃それが無いと思っていたら今回はあった。
三谷幸喜扮する偽古川ロッパが「私はロッパではない。口(クチ)ッパだ」と言うところ。
あまりに笑い過ぎてヒデジロウにバカにされた。

芝居はあまり面白くない。
「男の花道」や「雪之丞変化」では見事に長谷川一夫のコピーを見せた猿之助が今回それをしないのは、エノケンをリスペクトしていないのだろう。
エノケンをリスペクトするあまりエノケンと同じ痛みを味わおうとする主人公エノケソに、猿之助がなりきっていないのが敗因だ。
  1. 2016/12/16(金) 20:33:59|
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16年12月15日


リエノテソーロ楽勝でした。
おめでとうございます。


「天草四郎時貞」 ユーロスペース
ヌーベルバーグ、大島渚監督と美男スター、大川橋蔵、究極のミスマッチ。
封切り時10才のあっしは退屈でならなかったが、大人の眼で見なおすとどうかと思ったが、観念的なセリフのキャッチボールになっていて、ディスカッションドラマにさえなっていない。
もっと突っ込んだ宗教論、革命論を期待していたのに……。
 この映画をつまらないと思った10才の福田秀文少年の感性は正しかった。


名古屋グランプリ 名古屋競馬場
ここはケイティブレイブ、楽に逃げ切りでしょう。
オフト後楽園で単複を買う。
結果は明日のお楽しみ。
  1. 2016/12/15(木) 23:35:53|
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16年12月14日

「お夏捕物帖・通り魔」 ラピュタ阿佐ヶ谷
江戸一番の目明し、アチャコの娘、嵯峨三智子が、女の髪を切る通り魔事件を解決する時代劇。
フィルムがきれいなのがうれしい。

旧作は映画の内容より、フィルム状態の方が肝心だからね。

「復活の日」 角川シネマ新宿
角川が金にまかせてハリウッドからスターを呼び、南極でロケまでやっちゃった壮大なスケールのSF超大作。
しかし見る者の心に何も残さない。
これがバブルって事なのね。


全日本2歳優駿 川崎競馬場
2才ダートNo.1を決めるG1、生観戦したかったが仕事なので、オフト後楽園で前走ケタ違いに強かったらしいリエノテソーロの単複を買って応援、結果は明日のお楽しみ。
 

夜は道楽亭で田辺鶴遊と二人会。

「怪獣忠臣蔵」
赤穂浪士討ち入りデ—だから鶴遊と「忠臣蔵」特集。
Butお客さんツ離れせず。
道楽亭ワースト記録。
「忠臣蔵」の神道力もなくなったか。
「忠臣蔵」映画あれこれをマクラにして長講一席の「怪獣忠臣蔵」でした。
  1. 2016/12/14(水) 23:32:46|
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16年12月13日

シネマヴェーラ渋谷で2本立。

「恐怖アンバランス劇場・夜が明けたら」
黒木和雄監督、西村晃主演のTVドラマもテーマが伝わってこない凡作。
金を取って映画館で見せる程の物じゃない。

「お国と五平」
谷崎潤一郎原作の時代劇。
夫の仇討ちをする主従と仇との三角関係が面白い。
谷崎の大傑作「恐怖時代」を映画化した「おんな極悪帖」と2本立てで見たかった。


ミュージックテイトで春風亭ぴっかりと二人会。
瀧川九鯉トリスの変身アイテムであるサングラスを忘れてしまったので、素顔でやる。

「朝鮮人の恩返し」
今年の人権週間はこのネタで通してしまった。
来年は「放禁百川」を演ろう。

「抜けマラ」
川口の加藤さんから1万円の祝儀を貰って「イメクラ五人廻し」をリクエストされたが、時間がないのでネタを変更してマクラ抜きでサラッと演じる。

今日のぴっかりは前回と違って二席共に良かった。
  1. 2016/12/13(火) 23:30:29|
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16年12月12日


江戸へ帰る日、朝食をとらずにホテルを出て6:20新今宮発、大阪、野州、米原、大垣、豊橋、浜松、興津、沼津、熱海、上野と乗換えて北千住着4:45でした。
  1. 2016/12/12(月) 23:28:40|
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16年12月11日


G1阪神JFを生観戦すべく阪神競馬場へ。
指定席は取れなかったが3階席を確保出来て良かった。

カペラS
逃げ馬好きのあっしは逃げ切りを期待してコーリンベリーの単勝を買うも外枠のせいで逃げられず。
昔は逃げられないとボロ敗けだったが好位から伸びて3着でちょいマイナ。

阪神JF
素晴らしい血統のソウルスターリングが絶好の2番枠、馬体もきっちり仕上がっているので自信を持って単複、ルメール騎手、3番手の内で足をため直線伸びる。
1600米きっちり走って勝ちは巧いの一言。
イヤ—、儲かって良かったね。
  1. 2016/12/11(日) 23:27:32|
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16年12月10日


帰りは青春18きっぷの旅。
7:10の快速で博多を発って、小倉、下関、新山口、岩国、広島、三原、福山、姫路、大阪と乗換えて8:20新今宮着、あーしんど。
  1. 2016/12/10(土) 23:25:37|
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二代目快楽亭ブラック

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