快楽亭ブラック 〜 映画・芝居・競馬ときどき落語

孤高の落語家にしてディープな日本映画評論家・快楽亭ブラックの情報を発信するブログです

18年5月19日

上野広小路亭での毒演会は今までワースト1の薄い入り。
原因はわかっている。
常連のお客さんの多くが、招待券を貰い日本橋亭に女流を見に行ってしまったのだ。あーあ。

「やぶ医者」
 「蚤とり侍」の悪口をマクラにこのネタ、意外に受けたのでびっくりした。

「井戸の茶碗」
2年振りの口演。
今回は団鬼六の「鬼ゆり峠」「お柳情炎」を入れてみたら噺が更にえげつなくなった。
今度、有末剛との会でやってみよう。

「山崎屋」
こちらは本寸法に演じ、我ながら良い出来と思ったら、仕込み落ちなのに肝心の落ちだけ仕込みを忘れるという痛恨のミス。
ウーン。

「オナニー指南」
裏切らないであっしを聞きに来たお客さんは素晴らしい。
よく受けてくれるのでやりやすいのなんのって。

人数が少ないので打ち上げは日高屋で。
安い。
鈴々舎馬桜がここで打ち上げをする理由がよくわかった。
あっしもここを使おう。
  1. 2018/05/19(土) 21:52:29|
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18年5月18日

病院ウィーク2日目。
今日は3ヶ月に一度の定期検診だ。
去年不整脈だと言われ高い薬を飲むようになり、これはやばいとダイエットを始めた。
今回の検診結果によって高い薬をやめてもいいと言われていたので、明後日のオークスの資金の為にも大切な日なのだ。

検診の結果、不整脈はなくなっており元の安い薬に戻るどころか、薬そのものを飲まずに良くなった。
血圧を下げる薬はまだ飲まなきゃいけないんだけど、とりあえずおめでとうございます。
  1. 2018/05/18(金) 21:49:57|
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18年5月17日


あっしはフェラチオが出来ない。
口の中に物を入れられるとオエッとなってしまうのだ。

男とSEXする気はないので、今まではフェラチオが出来なくても困った事はなかったが、5年前、抜志先生に総入れ歯にするよう言われた時、入れ歯を入れる時にオエッとなる可能性を言われビビって止めてしまったのだが、ゴールデンウィークのようにグラグラした歯が発音の妨げになる事もあるので入れ歯を決意。
抜志先生の紹介で日大歯学部付属歯科病院に行った。
本日休診の抜志先生が付き添いに来てくれたのがありがたかった。

診察の結果、口の中に物を入れても大丈夫なトレーニングをしながら抜歯&入れ歯の型を造っていこうという事で、入れ歯になるのは結構先になりそうだ。
7、8月はあっしの稼ぎ時なので、あっしの予想というか希望は9月頃なのだが……。
  1. 2018/05/17(木) 21:44:10|
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18年5月6日

1日たっても昨日の怒りがおさまらない。

あっしは仕事の依頼がほとんどなく、自分で会を主催してその上がりで生活している。
それが、あがりの4割を打ち上げで払っては生活の危機だ。
大阪のように打ち上げをお客さんが仕切ってくれたり、名古屋のように店が仕切ってくれればよいが、昨日のような事がちょくちょくあるのでは(ブラ坊の仕切りでは実際ちょくちょくあるのだ)怖くて打ち上げが出来ない。
打上げ中止の方向で検討してみよう。

横浜たち花での落語会、2回続けてお客さん6人だったが今回は、なんと大入り。
継続は力だねえ。
「お若伊之助」
歯が抜けてやる気満々なのでこのネタを、たっぷり語って気分良し。
「イメクラ五人廻し」
大ネタをマジメに口演した反動でエロネタをしないと自分に照れてしまう。
しかし今日のお客さんは高齢女性も多かったし、ハード過ぎたかもしれない。
ここらがあっしの未熟なところだね。

打上げで酒を飲まずラピュタ阿佐ヶ谷のレイトショーへ行く。
「流血の抗争」
宍戸錠主演のハードでリアルなやくざ映画。
渡哲也の「無頼」シリーズ以外では日本やくざ映画のベスト1だ。
打上げの酒を抜いても、この映画だけは見逃したくなかったのだ。
  1. 2018/05/06(日) 10:30:29|
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18年5月5日

まずはラピュタ阿佐ヶ谷のモーニングショーへ。
「娘ざかり」
内藤洋子が大学の自動車部に入りラリーで活躍する話。
内藤洋子版「若大将」って感じでした。

それから大急ぎで浅草へ、ヨーロー堂での5席で500円の会、毎年80人定員のところ満員札止めなのに4万円貰った記憶がない。
今年も37,500円、無料入場者がいるってことか。
「秘伝書」
去年は過激なネタでお客さんが引いてしまったので今年はソフトにこのネタから。
「看板のピン」
三遊亭生之助師に教えて貰ったネタだが、どんなマクラだったか思い出せない。
このネタ、何故か円生全集に入ってないし。
「蛙茶番」
今日は芝居のところを気合を入れてたっぷり演じた。
「たが屋」
歯が抜けてしゃべり易くなったので、タンカが切れるかどうか試す為にこのネタを。
我ながら見事なタンカ。
これからしばらくタンカを切る噺を演っていこう。
「不孝者」
少しくらい下がかったネタをやらないと悪いのでこのネタに。
地の部分をなくして全て会話にしたらいやらしくなくなってしまった。

打上げは焼肉大和で。
ブラ坊が何も考えずに次々と注文、痴かし師匠も高い肉を追加するので勘定が足りずあっしが12,500円払うはめになった。
37,500円の上がりで12,500円払わされてはやってられない。
プンプン。
  1. 2018/05/05(土) 10:19:25|
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18年5月4日

8時の近鉄アーバンで名古屋へ行きタクシーで長円寺会館へ。
今日は片桐君主催の会で第1部は名古屋では3回目の5席で500円の会。
「秘伝書」
月亭可朝師に稽古して貰ったネタ。
昨日演りたかったが、前田五郎師の前でベタなネタは恥ずかしくて出来なかった。
1日遅れで出来てよかった。
「看板のピン」
マクラをしゃべっているうちに例のグラグラしていた歯がポロッと抜けた。
良かった。
「蛙茶番」
何の心配もなく噺に集中出来た。
落語を演じる快楽を久し振りに味わった。
「三人旅・発端」
何年も演っていないネタを急に思い出して演ってみたがボロボロでした。
お恥ずかしい。
「押しくら」
さっきの不出来を挽回すべく演る。
このネタは完全に手の内に入っていて安定の出来。

2時からは馬ることの二人会。
「お若伊之助」
笑いでは馬るこに勝てないので技で勝負とこのネタを。
我ながら結構な出来。
「聖水番屋」
下ネタを演らないとお客さんを裏切る事になるのでこのネタを。
これも安定の出来でした。

打上げはお馬のおやこで。
みなは鯨亭の2次会へ行ったが、あっしは8:29のこだまで帰りましたとさ。
  1. 2018/05/04(金) 10:09:25|
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18年5月3日

ゴールデンウィーク後半、今日から4日間で19席口演しなくてはならない。
今日は千日亭での毒演会、お客さんの入り良し。
大阪はよくお客さんが入るようになった。
「看板のピン」
可朝師の想い出をマクラにしてネタに入るも、グラグラしている歯が邪魔になって巧くしゃべれない。
「蛙茶番」
左団次ネタをマクラにする。
これも巧くしゃべれない。
「万金丹」
タンカを切るような落語は怖くて出来ない。
ゆっくりしゃべって何とかごまかす。
「聖水番屋」
松坂桃李の「娼年」をマクラにするのを忘れたが何とか演りきる。

打上げは河内小阪の串御前でジンギスカンも、2月に比べると食べられなかった。
来月は入れ歯にする宣言をした。
  1. 2018/05/03(木) 10:03:26|
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18年5月2日

園田競馬に行く予定だったがその気にならず、新世界東映に行く。
「狼と豚と人間」
ブレイクする前の深作欣二監督の名作とされているが、高倉健と北大路欣也が蜂の巣のように射たれて死ぬラストは後味が悪く、あっしはきらいだ。
「昭和残侠伝・吠えろ唐獅子」
シリーズ終盤の作品。
高倉健が狂言回しとなり、実質の主人公は松方弘樹になっている。

夜は本町の板前焼肉一笑で山根チンちゃんにゴチになる。
歯がグラグラしてなかったら、さぞかし美味かったろう。
残念。
  1. 2018/05/02(水) 09:10:19|
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18年5月1日

朝イチで岐阜のロイヤル劇場へ。
「家族」
長崎の小島から北海道の開拓村まで引越す家族を描いた山田洋次監督のヒューマン・ロード・ムービー。
赤ん坊が病気になり連れて行く病院が下谷病院、ヒデジロウが生まれた病院だ。
下谷病院はなくなってしまったが、この映画の中では永遠に生きているんだねェ。

それから在来線で大阪へ、東横イン通天閣前に戻る。
  1. 2018/05/01(火) 09:07:28|
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18年4月30日

名古屋競馬場でかきつばた記念を生観戦する予定だったがその気がなくなった。
しかし今夜は名古屋のホテルを予約しているので在来線で名古屋に向う。
途中岐阜に寄り柳ケ瀬の寿司屋で河村さんにご馳走になる。
そして東横イン桜通口新館にチェックイン、休養に勤める。
  1. 2018/04/30(月) 09:05:16|
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18年4月29日

天皇賞を生観戦すべく朝食抜きでホテルを出て京都競馬場へ。
7:40に着いたが指定席は売切れ、ゴール前200米のスタンドに席をゲットした。

天皇賞
このメンバーならシュヴァルグランが抜けていると単複をドーンと勝負。
ボウマン騎手、4番手から直線堂々と先頭に立つ王道の競馬も、ゴール前レインボーラインに差されクビ差負けは口惜しい。
単勝は140円だったので当ってちょっと損。

夜はアワーズルームで竹内義和とトークライブ。
今夜も盛上る。
  1. 2018/04/29(日) 09:01:10|
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18年4月28日

映画を見ようと思ったが体が動かない。
そこで午前中は休養、午後からゆっくり出陣。

青葉賞
このレースは藤沢厩舎の為にある。
このレースに勝ってダービーで2着というのがパターンだ。
そこで藤沢厩舎のオプセッションの単複を。

あっしの読み通り藤沢厩舎のゴーフォザサミットが勝った。
同厩舎2頭出しは人気薄を狙えの格言の通りでした。
トホホ。

夜は千日亭での競馬寄席。
お客さんツ離れせず今年初の赤字興行、トホホ。
「マラなし芳一」
浅野トラベルから、乗峰先生が喜ぶからこのネタを演るよう言われたが肝心の乗峰先生が体調不良で来てくれなかった。
歯がグラグラしてしゃべりにくいのなんのって。
早く抜けてくれーッ!
  1. 2018/04/28(土) 08:53:43|
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18年4月27日

今日から7泊8日の競馬&落語ツアー。

今日は移動日ってことで7:20バスタ新宿発の高速バスに乗る。
大阪に着いて4時に東横イン通天閣前にチェックイン。
前歯がグラグラして物を食べるときに邪魔になり、痛くて仕方ない。
もーイヤ、こんな生活。
早く入れ歯にしよう。
  1. 2018/04/27(金) 08:51:04|
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18年4月26日

何故か朝まで眠れず、そのせいで8時に目覚めたが体が動かない。
仕方なく午前中の試写はあきらめ、午後から東宝試写室へ。

「羊と鋼の森」
ピアノ調律師をめざす若者の物語も、登場人物の悩みや歓びがスクリーンの中で止まってしまい客席にまるで伝わってこない。
つまり監督が下手ってこと。
  1. 2018/04/26(木) 08:48:00|
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18年4月25日

JRAのオープン馬・コーリンベリーが南関東へ移籍し浦和競馬のメインレースに出走する。
応援に行きたかったが雨にくじけてやんぺ。
ラピュタ阿佐ヶ谷で映画三昧に変更した。

まずはモーニングショーから。
「地獄変」
中村錦之助・仲代達矢・内藤洋子と三大スターが揃い、名匠・豊田四郎監督なのに何とも悪趣味で後味の悪い映画。
日本映画史の汚点と言ってよい。

岡本喜八特集を3本とレイトショー、計4本を続けて見る。
「暗黒街の顔役」
鶴田浩二主演のギャング物。
今回初めて気がついたが、「仁義の墓場」の主人公・石川力夫の辞世の句「大笑い 三十年の バカ騒ぎ」がこの映画に効果的にに使われている。
脚本家が、石川力夫の辞世の句に感動して使ったのか。または石川力夫がこの映画を見てパクったのか、どっちだ。
多分前者だろう。
「独立愚連隊」
岡本喜八のヒットシリーズ1作目。
「暗黒街の顔役」で気の弱い工場主を演った三船敏郎、本作では気違いの大隊長役。
大スターでありながらこんな役で出るところに人の好さが出てるね。
「斬る」
仲代達矢主演の痛快時代劇。
同じ山本周五郎原作とあってストーリーが「椿三十郎」によく似ているが、本作の方がゲスでその分エネルギーに満ちている。
「野良猫ロック・暴力集団’71」
若者たちによる戦争ごっこ。
こんな映画が作られたのは、学生運動が盛んだった時代だからねェ。
48年前、あっしが落語家になったばかりの作品でした。
  1. 2018/04/25(水) 08:36:55|
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18年4月24日

まずはTOHOシネマズ日本橋で。
「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
新聞嫌いで新聞社をつぶそうとするニクソン大統領が安倍首相にだぶって見えた。
そのニクソン役を横側しか見せない(そっくり)のが巧い。
またウォーターゲート事件で終わる構成もニクいね。

それから角川シネマ新宿へ。
「銭形平次」
長谷川一夫のヒットシリーズの第1作。
ガラッ八役の佐々木小次郎はAV男優・山本竜二の父か?
平次の推理では犯人がわからず、トリックで犯人をあぶり出すという脚本はミステリーとして如何なものか?
  1. 2018/04/24(火) 07:58:09|
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18年4月22日

 オープンしたばかりのTOHOシネマズ日比谷で新作を見る。
「娼年」
 もろポルノで相当エロい。ここまでやるかというハードなSEX描写にかつての国家権力の性描写の取締まりを知っている人間としては感動をおぼえた。オシッコを見られたがる中年女のシーンは、その後で舌でなめなくてはいかんだろう。見終わって「聖水番屋」がやりたくなった。

それから映画アーカイヴへ行く。
「マキノ雅弘氏の還暦」
「日本侠俠客伝 斬り込み」
底抜けに善意の人たちの人情ドラマに心が癒された。
マキノは良い。マキノは最高。
日本映画はマキノ雅弘だ。

マイラーズC
マイルだったらエアスピネルだろうと単複を。
中団から直線伸びるも3着。
如何にもトライアルという戦い方だった。
本番は安田記念だね。
夜は林™と渋谷の吾照里で痛飲。
  1. 2018/04/22(日) 15:50:17|
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18年4月21日

福島牝馬S
あっしは逃げ馬が好きだ。
前走中山牝馬Sを逃げ切ったカワキタエンカが小廻りの福島になったら更に有利だろうと単複勝負。
ワキタエンカ単騎逃げから直線も粘るがゴール前キンショーユキヒメにわずかに差されて2着。
ウーン、残念。

夜は上野広小路亭でのカルト寄席。
「SM幇間腹」
大入り満員も初めてのお客さんが多いようなのでインパクトのあるネタが良いと思いこのネタを。
よく受けて良かった。

打ち上げはちゃんと亭で鶏の唐揚げに水炊きにカレーライス。
  1. 2018/04/21(土) 15:49:12|
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18年 4月20日

たまには新作映画のハシゴを。まずはスバル座から。
「ばあちゃんロード」
三浦貴大と結婚する文音が結婚式で養護施設にいる寝たきりのばあちゃん草笛光子とバージンロードを歩きたいと願い、ばあちゃんリハビリに励む物語。
スバル座は先週も、氷見でロケをした文音(長渕剛と志穂美悦子の娘)主演の映画をやってたね。

続いてワーナー試写会へ。
「ランペイジ・巨獣大乱闘」
試写状を貰った時から楽しみにしていた。如何にもB級怪獣映画って感じがしていたから。
その期待以上の快作。
巨大化したゴリラとオオカミとワニがシカゴを破壊しつくす。
それに立ち向かう人間はWWEのエースだったロック様って、プロレスファンのあっしは気に入ったぞ。
ロック様って懐かしのレスラー、ピーター・メイビアの孫だったんだね。
それも気に入ったぞ。

最後はテアトル新宿のレイトショー。
「私は絶対許さない」
15才の元旦に5人の男にレイプされた女性の波瀾の人生を映画化した作品。
カメラが被害者の視線からだったり、ここまでいいのって過激なSEX描写だったり、実話ならではの予測不能のストーリー展開。
いいねェ。
  1. 2018/04/20(金) 15:47:51|
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18年4月19日

 まずはラピュタ阿佐ヶ谷のモーニングショーから。
「兄貴の恋人」
 内藤洋子が兄、加山雄三と酒井和歌子の愛のキューピットになるという毒にも薬にもならない映画。

 それからシネマヴェーラ渋谷で2本立。
「七つの弾丸」
 銀行ギャング事件を犯人、三国連太郎と被害者の銀行員、タクシー運転手、警官の4人を同時に描いてゆく社会派アクション。脚本家、橋本忍の凄さが伝わる知られざる名作だ。

「五匹の紳士」
 五社英雄監督、仲代達矢主演のギャング映画。五社作品としてはインパクトは弱いが、俳優座研究生時代の夏八木勲、原田芳雄がチョイ役で出ているのが珍しい。
  1. 2018/04/19(木) 15:46:43|
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